運勢の強い子にするためのパワーコールは北極星に向かって。タイロス神であるサンタクロースをイメージ。

<ワールドメイトのリーダー(教祖)、深見東州(半田晴久、戸渡阿見)氏は、万能の活動と、ギャグ爆発の性質から、「出口王仁三郎2世」や「宗教界のギャグ王」とも呼ばれる>


文中にあるパワーコールは、『強運』でも次のように紹介されている。

”「災い転じて福となす」というのが、このパワーコールのうたい文句だ。落ち込んだときに唱えると効果があるが、そればかりではない。身にふりかかる災いを取り除いてくださるのだ。また、夢見が悪かったときや、ホロスコープ、気学、バイオリズムの悪い日、嫌な予感がするときなどに最適である。”


サンタクロースは北極星のタイロス神のことであり、「よく勉強し、社会と人々のために役に立つ、立派な人間になるように」というのが神霊界すべての願いだという。
以下は深見東州氏の著作「恋の守護霊」より。


運勢の強い子にするための方法が、このパワーコール。
「ウンテン トーボー エータートー」である。
これは北極星神界のパワーに波長を合わせることのできるパワーコール。北極星神界の主宰神はサンタクロースのような格好をした太乙(たいおつ)老人と呼ばれる方で、常に子供たちのすこやかな成長を願っている。毎月旧暦一日、北極星に向かってパワーコールを唱えるとよい。そうすれば守護霊に、善なる応援気運がゆきわたるはずである。

これは子供に直接唱えさせることが一番であるが、大人が代理として唱えても効果は絶大である。ただし、天を敬う至誠の気持ちで祈らなければ、正しい霊力は授からない。

七夕の願いは念に一回きりだが、北極星への祈りは年一二回。もちろん、旧暦一日以外の日でも、真心をこめて唱えれば何ら支障はない。つまり、三六五日可能なわけだ。真理と勇気、そして力強さと健康、叡智。これらが、北極星神界の霊波動として、地上に降り注いでいる。あたかも、太陽の光のごとくにである。ただ、人々は無形の世界なので気づかないだけである。





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by 2nike | 2015-10-05 19:08 | 恋の守護霊
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