みすず学苑の広告は、「今年度の合格者・紙上ハロウィン」11月6日朝日新聞- ワールドメイトの備忘録

<ワールドメイトのリーダー(教祖)、深見東州(半田晴久、戸渡阿見)氏は、万能の活動と、ギャグ爆発の性質から、「出口王仁三郎2世」や「宗教界のギャグ王」とも呼ばれる>


前回のみすず学苑の広告は、
みすず学苑の広告は、「今年度の合格者・みすず生は笑って咲く」6月4日朝日新聞


今回半田晴久学苑長は、ロックスター風の学苑長として登場。
学苑長はよく「11月は受験生にとって胸突き八丁の時」と言われる。
胸突き八丁とは、もとは、富士山頂上まであと八丁(約872メートル)の最後の険しい登り道のことであり、転じて、物事を成し遂げる手前の一番苦しいときをいう。

私も受験生の頃の年末は鬱屈とした日々を送っていた記憶があるが、すべての受験生がこの時期のプレッシャーに負けず頑張ってほしいと思う。


以下は、学苑長半田晴久氏のコメント

みすず学苑は生徒も講師も、ハローハローと言って
受験に勝つので、「ハローウィン」予備校だといえます。
だから、ハロウィンの頃は、
生徒も講師も仮装で盛り上がります。
クリスマスはツリーとケーキ、
講習や合宿はギャグで爆発します。
だから、皆楽しくて夢中で勉強します。
それで、難関に合格した生徒は、
「ぼくの大学が難関って、本当なんかん」
とギャグを言うのです。
みすず学苑に来れば、皆化けます。
普通の生徒がエリートに化けるのです。
安い株が、上場株になるようなものです。
これって、やっぱりハロウィンでしょう。


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by 2nike | 2016-11-06 17:54 | 半田晴久
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