「ISPSハンダカップ フィランスロピーシニアトーナメント」の結果 - ワールドメイトの備忘録

<ワールドメイトのリーダー(教祖)、深見東州(半田晴久、戸渡阿見)氏は、万能の活動と、ギャグ爆発の性質から、「出口王仁三郎2世」や「宗教界のギャグ王」とも呼ばれる>


ISPSハンダカップ フィランスロピーシニアトーナメントが、11月18日(金)~20日(日)まで、埼玉県の越生ゴルフクラブで開催され、オーストラリアのピーター・ファウラー選手(57)が優勝を飾った。また、スーパーシニアトーナメントも11月19日(土)、20日(日)同時開催され、中村忠夫選手が勝利を手にした。

私も、最終日は越生ゴルフクラブに行き、熱戦を観戦することができた。当日は早朝から霧が立ちこめ、開始時間になっても霧は晴れずに、開始時間が1時間遅れるなど、やきもきしたが、ピーター・ファウラー選手の最終日11アンダーという怒濤の快進撃を観ることができて、とても楽しかった。

記念に、越生ゴルフクラブの18ホールの夕日がきれいだったので、スコアボードとともに撮ってみた。

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また、今日のデイリースポーツ、スポーツニッポンに「ISPSハンダカップ フィランスロピーシニアトーナメント」の記事が掲載された。

デイリースポーツ
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スポーツニッポン
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by 2nike | 2016-11-27 16:56 | 半田晴久
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