「クリスマス・絵画コンサート時計展」の広告が毎日新聞に - ワールドメイトの備忘録

<ワールドメイトのリーダー(教祖)、深見東州(半田晴久、戸渡阿見)氏は、万能の活動と、ギャグ爆発の性質から、「出口王仁三郎2世」や「宗教界のギャグ王」とも呼ばれる>


「深見東州のぜんぶ私の歌、ぜんぶ私の話」2016年12月9日放送分で、深見東州氏が「クリスマス・絵画コンサート時計展」について次のような話をされていた。

よくあるでしょう、ホテルかどこかで、ずうっと歌を歌っているお姉さんとかバンドがいて、しばらくしたらまた、いなくなって、また30分ぐらい休憩してやってなんていうのが、次は何時からなんていう感じで、あるじゃないですか、あんな感じで。

あんな感じでずうっと、気のすむまで歌い続けようかいなと。

まあ、そういう絵画の展覧会と、私のコンサートと、時計展。時計はもちろんスペシャルプライスで安く売るし、クリスマスプレゼントに。

絵画のほうは、リトグラフを即売する。コンサートはずっと聴き続けていると。弦楽四重奏がずっと流れていますから、私の歌うとき以外は。

弦楽四重奏やって、私が休んで、私がまた何曲か歌って、また弦楽四重奏が流れるという、こういう交互にやりながら、絵観て、時計見て、音楽楽しんで、ワイン飲んで、椿山荘の庭観ながら、庭には二羽のニワトリが、稲庭うどん食べて・・・なんていって。




その「クリスマス・絵画コンサート時計展」の広告が毎日新聞に掲載された。

クリスマスが近づくと、大人も子供も胸がトキメキます。
胸がトキメクのは、それだけではありません。
素敵な庭を眺め、ジャズとクリスマスソングを聴く。
ゴージャスな調度の中で、色鮮やかな絵画を観る。
弦楽四重奏を聴きながら、ワインを飲んでスイス時計をつける。
どれもこれも、胸がトキメキます。
これが、クリスマスで一つになれば、ミラクルファンタジーでしょう。
深見東州が、3日間ジャズとクリスマスソングを歌います。(毎日20曲以上)
深見東州の選りすぐりの絵画を、3日間展示します。
(80点を展示、リトグラフは即売します)
深見東州が総輸入する、8つのブランド時計の展示会。
(クリスマスの特別価格です)
これはサンタに招かれ、ソリで御殿に行くトキメキです。
年末を彩る、おいしい三色アイスのファンタジーです。



2016年12月19日(月)~21日(水)
   19日 17:00開場 18:30~オープニングとコンサート
20日・21日 11:00~21:00
毎日、先着1,000名にワインサービス

会場:ホテル椿山荘東京 ホテル1F ボールルーム
入場料 2千円


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by 2nike | 2016-12-10 23:12 | 深見東州
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