「クリスマス・絵画コンサート時計展」のスポニチ記事 - ワールドメイトの備忘録

<ワールドメイトのリーダー(教祖)、深見東州(半田晴久、戸渡阿見)氏は、万能の活動と、ギャグ爆発の性質から、「出口王仁三郎2世」や「宗教界のギャグ王」とも呼ばれる>


たちばな出版主催で19日から21日までホテル椿山荘東京で開催された「クリスマス・絵画コンサート時計展」が、スポニチに「深見サンタから美声とトークの一足早いクリスマスプレゼント唱!!」のタイトルで紹介された。


私も会場に行ってみたところ、弦楽四重奏を聴きながら、ワインを持って、絵画とブランド時計を見て回り、そして、深見東州氏の美声とトークを間近で聴くことができた。
電飾にも凝り、ピアノはコンサートでいつも演奏されている木村さん、指揮もいつもの高野さんと、ベストメンバーであり、お値打ちのコンサートだったと思う。
絵画も素晴らしかった。2016年版の図録もあったが、人がいっぱいで買えなかった。近いうちに購入するつもりだ。
時計は、機械式のものが興味深く、販売員の方は丁寧に説明してくれてすごく好感が持てた。普通なら説明を受けることさえはばかられるような品物だが、販売員さんとの距離が近く、フレンドリーな雰囲気で気軽に声をかけることができた。
また、会場の案内人もサンタやトナカイの衣装をつけてクリスマスを盛り上げ、楽しかった。とても心地よい時間だったので、来年もまた参加したいと思う。


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by 2nike | 2016-12-23 15:18 | 深見東州
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