カテゴリ:戸渡阿見( 18 )

「第7回 明るすぎる劇団・東州 定期公演2016」記事がスポーツ紙等3紙に掲載。ワールドメイトの備忘録

<ワールドメイトのリーダー(教祖)、深見東州(半田晴久、戸渡阿見)氏は、万能の活動と、ギャグ爆発の性質から、「出口王仁三郎2世」や「宗教界のギャグ王」とも呼ばれる>


「第7回 明るすぎる劇団・東州 定期公演2016」記事がデイリースポーツ、東京スポーツ、日刊ゲンダイに掲載された。

●デイリースポーツ
掲載文の最後に、戸渡阿見氏のパントマイムをアカデミー賞のサイレント映画と比較したくだりが載っている。私も好きな映画であり、まさにこの筆者と同感である。その文章とは、

かつてアカデミー賞の「作品賞」などに輝いたフランス映画に「アーティスト」がある。サイレント映画の大スターを演じたジャン・デュジャアルダンの演技はセリフはなかったものの、その表情、ダンス、体の動きで観客の胸を打った。この日の戸渡阿見のパントマイムは、まさに「アーティスト」、いや、それをもしのぐできだった。



見だしは次のとおり
「抱腹絶倒!! 戸渡阿見ワールド」
「『慈悲と慈愛』あふれるメッセージ」
「ハリウッドの娯楽大作、インド映画のも負けない踊りや演技に場内一体化」
「冴えたパントマイム」



●東京スポーツ
甲殻機動隊シリーズのパントマイムが詳しく載っている。

サワガニの場面では、川で泳ぐ少年が腹を壊し、ズボンを下ろして川に何かが浮いているところまで表現。越前ガニでは、大方の予想通りかみしも姿のカニが現れ、爆笑を誘った。

甲殻類つながりで幕間の2ステージ目は”エビ”。オキアミ、桜エビ、カワエビ、ボタンエビ、シマエビ、オマールエビに伊勢エビを次々と熱演した。漁師がボートで漁に出かけるところはカニと共通だが、エビ編では獲物によって手漕ぎボートがモーターボートに変化する細かさも・・・。大物のオマールエビや伊勢エビを、汗だくになりながら引き上げるパフォーマンスに大声援が飛んだ。

もとは幕間の「つなぎ」だった戸渡阿見のパフォーマンスだが、いまや劇団公演の目玉? 人気沸騰中につき、新ネタへのリクエストも高まりそうだ。



見だしは次のとおり
「第7回定期公演でも”戸渡阿見”ワールド全開」
「涙と笑いと慈悲の珍パフォーマンス」
「甲殻機動隊シリーズも大好評」



●日刊ゲンダイ
パントマイム甲殻機動隊の演目が掲載されている。
○「カニ」シリーズ
・サワガニ
・越前ガニ
・毛ガニ
・花咲ガニ
・タラバガニ

○「エビ」シリーズ
・オキアミ
・桜エビ
・カワエビ
・ボタンエビ
・シマエビ
・オマールエビ
・伊勢エビ

見だしは次のとおり
「抱腹絶倒!!衝撃的なステージ 個性溢れるキャストのパフォーマンス」
「とことん笑いたい。そんな人たちへ。これで日頃の疲れやストレスも解消!!」
「ステージで繰り広げられるパラレルワールド」

デイリースポーツ
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東京スポーツ
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日刊ゲンダイ
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by 2nike | 2016-05-23 22:42 | 戸渡阿見

「第7回 明るすぎる劇団・東州 定期公演2016」は、インド風演出だった。 - ワールドメイトの備忘録

<ワールドメイトのリーダー(教祖)、深見東州(半田晴久、戸渡阿見)氏は、万能の活動と、ギャグ爆発の性質から、「出口王仁三郎2世」や「宗教界のギャグ王」とも呼ばれる>

5月14日(土)15日(日)新国立劇場(中劇場)で、「第7回 明るすぎる劇団・東州 定期公演2016」が公演された。

幕が下りた後、戸渡阿見団長が舞台に上がり劇団員の紹介があった。そして、本来ならば余韻を楽しむために挨拶などは数分で終らせたいところだがと前置きのあと、しかしながら、感想を聞いたところ作品の理解があまりに乏しかったということで、詳しい解説をしてくださった。

「残酷な天使のナットウキナーゼ」
法華経のなかの「観世音菩薩普門品第二十五」にある観音経に、観音菩薩は三十三相化身して衆生済度することが述べられており、衆生を済度するときには衆生のところまで降りていき、身近な存在となって済度する。それほどに観音菩薩というのは慈悲深い存在である、との解説があった。

この物語の主人公である「仏さま」は、前世は「耳なし芳一」であり、死後、悟りを深め、仏さまの位に上がった。舞台では仏さまと若者が前世からの因縁に関わる話をしている。そのとき、そこにお釈迦様が現れ、「耳なし芳一」は本来、観音菩薩の位に上がれるはずだったことを諭される。自分の未熟さを知った仏さまは・・・。

戸渡阿見団長は、仏さまつながりで、今回はインド風演出を行ったとのこと。インド風演出とは、特に脈絡なく踊りが入ること。これは見てのお楽しみ。DVD化されたらもう一度見てみたい。

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「へそ」
「へそ」を起点として、物語は宇宙大にまで広がっていく。実は西荻窪が・・・だった。

この作品もインド風演出がされており、パンフレットには通行人としか書かれていないが、この通行人が中心になって踊りが繰り広げられていく。見事にインド風演出されているところに感動してしまう。

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by 2nike | 2016-05-16 23:12 | 戸渡阿見

「第7回 明るすぎる劇団・東州 定期公演2016」広告が毎日新聞に掲載 - ワールドメイトの備忘録

<ワールドメイトのリーダー(教祖)、深見東州(半田晴久、戸渡阿見)氏は、万能の活動と、ギャグ爆発の性質から、「出口王仁三郎2世」や「宗教界のギャグ王」とも呼ばれる>


総合プロデュース 
原作・演出・脚本・衣装・音楽・パントマイム
戸渡阿見
(深見東州)

演目
・団長挨拶(パントマイムあり)
・「残酷な天使のナットウキナーゼ」(新作)
・「へそ」(新作)
・団長挨拶(パントマイムあり)

キャスト
「残酷な天使のナットウキナーゼ」
若者:けろけろ美帆
仏さま:もろに北島
お釈迦さま:葉子ヨコハマ
妖精たち:マラゲーニャはだ
     グランジュッテ遼
     かっぱ麻菜美

「へそ」
男:マラゲーニャはだ
女:けろけろ美帆

日時:
5月14日(土)17:30開場/18:30開演/21:30周辺終了
5月15日(日)16:00開場/17:00開演/20:00周辺終了
※時間は変更となる場合があります。

会場:新国立劇場(中劇場)
東京都渋谷区本町1-1-1 
アクセス:京王新線(都営新宿線乗入)「初台駅」中央口直結。

チケット S席:10,000円(税込)/A席:8,000円(税込)/B席:6,000円(税込)
※未就学児童のご入場をお断りいたします。

主催:一般財団法人 東京芸術財団
お問い合わせ:たちばな出版

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by 2nike | 2016-04-24 21:44 | 戸渡阿見

「明るすぎる劇団・東州 第6回定期公演」記事がスポーツ紙3紙に掲載された

<ワールドメイトのリーダー(教祖)、深見東州(半田晴久、戸渡阿見)氏は、万能の活動と、ギャグ爆発の性質から、「出口王仁三郎2世」や「宗教界のギャグ王」とも呼ばれる>


「明るすぎる劇団・東州 第6回定期公演」記事がスポーツニッポン、デイリースポーツ、サンケイスポーツ、に掲載された。パンフレットによると、後援は産経新聞社。

●サンケイスポーツ
深見氏は6月15日、同じ新国立劇場で3大テノールの一人、ホセ・カレーラスの公演で競演。オペラに対する愛情と造詣の深さを披露したばかりである。それが一転、今回は主に昭和歌謡を中心に構成した『第6回定期公演 明るすぎる劇団・東州』という、まったく趣の違った舞台を行った。時には昭和の歌を口ずさんだり、懐かしんだり、腹を抱えて笑うことも必要ということなのだろう。

以下に見だしを拾ってみる。
「『ミュージオモ』 異空間を演出」
「ミュージカルとコンサートの融合」
「挿入歌と『歌ントマイム』で全23曲披露」
「深見東州氏が総合プロデュース」
「アンコールは観客と『ヘビーローテーション』合唱」
「一話完結4つの物語 愛の形や多様な価値観を訴え」

●スポーツニッポン
ミュージオモのプログラムに沿って、あらすじと解説が掲載されている。作品のあらすじと解説はスポニチのWeb版をどうぞ。
・「南極物語」
・幕間コンサート&ウタントマイム
・「民宿」
・「盛り場」
・幕間コンサート&ウタントマイム
・「バッタに抱かれて」
・「ヘビーローテーション」
・「アンコール」

以下に見だしを拾ってみる。
「演劇とコンサートの融合!! ミュージカルより面白くて重い」
爆笑「新感覚ミュージオモ」
「愛と涙と笑いあふれる深見ワールド全開」
「底知れぬ深見のイマジネーション 一体どこまで広がるんだ!!」
「濃厚な4時間」「小林旭秘話も」「随所にギャグ」「愛を歌う」「ヘビロテ熱唱」「何でもアリア」


●デイリースポーツ
非常に豪華なナレーション陣を3名を擁していることについて触れている。
「南極物語」「バッタに抱かれて」のナレーションを担当したのが鈴木弘子。過去にカトリーヌ・ド・ヌーブ、ブリジット・バルドー、エリザベス・テイラー、シガニー・ウィーバーら、名だたる女優たちの吹き替えを務めた。。
「民宿」「盛り場」のナレーションは玄田哲章。過去にアーノルド・シュワルツネッガー、シルベスター・スタローンの吹き替えを務めた。
開演前の場内アナウンスは、元日本テレビの若林健治アナウンサーが担当。

以下に見だしを拾ってみる。
「観客魅了 斬新ミュージオモ」
「ミュージカルよりも面白く」「ミュージカルよりも重厚な歌」「全作品で演劇とライブコンサート融合」
「左足負傷も葉子ヨコハマ痛み止め飲み熱演 劇団の気持ち一つに結集」
「最後は深見氏ヘビロテ熱唱に総立ち」
「爆笑ウタントマイム 歌いながらパントマイムや声帯模写」
「東州ワールド全開」

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7月10日 サンケイスポーツ


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7月10日 スポーツニッポン


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7月10日 デイリースポーツ
by 2nike | 2015-07-10 22:12 | 戸渡阿見

「明るすぎる劇団・東州 第6回定期公演」記事が東京スポーツ、日刊スポーツに掲載された

<ワールドメイトのリーダー(教祖)、深見東州(半田晴久、戸渡阿見)氏は、万能の活動と、ギャグ爆発の性質から、「出口王仁三郎2世」や「宗教界のギャグ王」とも呼ばれる>


「明るすぎる劇団・東州 第6回定期公演」記事が、東京スポーツ、日刊スポーツに掲載された。
新聞を見て思いだしたが、最後に観客総立ちの中、戸渡阿見氏が「ヘビーローテーション」を歌い、その後ろで踊る劇団員の”オタ芸”もよかった。演じ手と観客が一体となり最高に盛り上がった瞬間だった。

●東京スポーツ
様々な分野で活躍中の半田晴久が戸渡阿見(ととあみ)の名で座長を務める定期公演「明るすぎる劇団・東州」が、今月4日と5日の2日間にわたって行われた。会場となった東京・新国立劇場を埋め尽くした計2000人の観客は、座長自ら脚本、原作、演技指導を手がけた”戸渡阿見ワールド”全開のステージを満喫した。

以下に見だしを拾ってみる。
「戸渡阿見が魅せた新境地 笑い!興奮そして感動」 
「4、5日の2DAYS公演に新国立劇場が沸いた」
「梅雨空の不快感を”笑撃”で一蹴」
「幕間には座長自ら”ウタントマイム”で劇団アシスト」

●日刊スポーツ
ミュージカルといえば出演者全員が歌、芝居、踊りをこなすのが普通だが「1人が全部こなさなくてはいけないという決まりはありません。得意の分野を手分けして演じればいい、コンセプトは面白いミュージカルです」と持論を展開した。

見だしは次のとおり
「戸渡阿見氏1人7役」
「ミュージオモ」と「歌ントマイム」融合
「23曲も歌った」


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7月10日 東京スポーツ


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7月9日 日刊スポーツ
by 2nike | 2015-07-09 18:21 | 戸渡阿見

「明るすぎる劇団・東州 第6回定期公演」は、すごかった。

<ワールドメイトのリーダー(教祖)、深見東州(半田晴久、戸渡阿見)氏は、万能の活動と、ギャグ爆発の性質から、「出口王仁三郎2世」や「宗教界のギャグ王」とも呼ばれる>



7月5日(日)に「明るすぎる劇団・東州 第6回定期公演」の鑑賞をしてきました。
「ミュージカルより面白いミュージオモ」
「歌ってマイムする、ウタントマイム」
のキャッチコピー通りに新たな試みは大成功したように思います。

ミュージオモでは、16人編成の東州巨大オーケストラの演奏により、
場面にぴったりはまった曲を深見東州氏が歌うという形式でした。
「バッタに抱かれて」のバッタとアリの戦闘シーンでは、
「レッツゴーライダーキック」の歌があまりにもぴったりだったので、
前のめりになって、見入ってしまいました。
「盛り場」の「ルパン三世のテーマ」は、アダルトな雰囲気の場面でつかわれていたのが、
軽い衝撃でした。
「南極物語」の「ペンギンの歌」はオリジナル曲の楽しさがありました。
「民宿」の「北酒場」は、深見東州氏が歌うとあらためて名曲だと感じました。

ウタントマイムでは、形態模写で
小林 旭さんの歩き方→ペンギン→オットセイ→アザラシ
と微妙に変化するところが爆笑でした。
また、形態模写理論が明確で、すらすらと解説してくださるので、
この点も驚いたところです。

深見東州氏のコンサートと劇団を見られて、ものすごく得をしたのはもちろんですが、
それ以上に、2つのものを融合させた芸術の最先端の風景を
垣間見ることができたのではないだろうか、と感動しています。



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「明るすぎる劇団・東州 第6回定期公演」パンフレット
by 2nike | 2015-07-06 22:55 | 戸渡阿見

(続報)明るすぎる劇団・東州 第6回定期公演2015

<ワールドメイトのリーダー(教祖)、深見東州(半田晴久、戸渡阿見)氏は、万能の活動と、ギャグ爆発の性質から、「出口王仁三郎2世」や「宗教界のギャグ王」とも呼ばれる>


今日の毎日新聞に「明るすぎる劇団・東州 第6回定期公演2015」の広告が載りました。今回の定期公演があまりにも革新的なので、理解がおぼつかなかったのですが、今日の広告で以下のことがわかりました。

●ミュージカルより面白く、重厚な歌があるのでミュージオモ。

●幕間のパントマイムは、ウタントマイムになり、それは、ミニコンサートの中で、歌いながらするパントマイムや声帯模写のこと。

●普通のミュージカルは、出演者一人一人が歌うが、ミュージオモでは、オペラ歌手の団長が、一人で全部歌う。全部で23曲歌い、東州巨大オーケストラの演奏も楽しめる。


上演される作品は
「南極物語」
挿入歌
1) 南極(作詞・作曲 深見東州)
2) 雪の降るまちを(作詞・内村直也、作曲・中田喜直)
3) 雪國(作詞・作曲 吉幾三)
4) ペンギンの歌(作詞・作曲 深見東州)
5) アザラシの歌(作詞・作曲 深見東州)
「幕間コンサートとウタントマイム」
挿入歌
6) 知床旅情((作詞・作曲 森繁久彌)
7) 霧の摩周湖(作詞・水島 哲、作曲・平尾昌晃)
8) 函館の女(作詞・星野哲郎、作曲・島津伸男)
9) 熱き心に(作詞・阿久 悠、作曲・大瀧詠一)

「民宿」(新作)
挿入歌
10) イヨマンテの夜(作詞・菊田一夫、作曲・古関裕而)
11) 北酒場(作詞・なかにし礼、作曲・中村泰士)
「盛り場」
挿入歌
12) 赤いグラス(作詞・門井八郎、作曲・牧野昭一)
13) ルパン三世のテーマ(作詞・千家和也、作曲・大野雄二)
14) さそり座の女(作詞・斎藤律子、作曲・中川博之)
「幕間コンサートとウタントマイム」
挿入歌
15) 恋人よ(作詞・作曲 五輪真弓)
16) 君は我が運命(You are my destiny)(作詞・作曲 ポール・アンカ)
17) おまえに(作詞・岩谷時子、作曲・吉田 正)
18) 君恋し(作詞・時雨音羽、作曲・佐々紅華)
「バッタに抱かれて」
挿入歌
19) I lost my love(作詞・作曲 深見東州)
20) レッツゴーライダーキック(作詞・石森章太郎、作曲・菊池俊輔)
21) 朝lがきたら(作詞・作曲 深見東州)
22) 残酷な天使のテーゼ(作詞・及川眠子、作曲・佐藤英敏)
23) 謎の隠し球の曲


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by 2nike | 2015-06-13 18:28 | 戸渡阿見

明るすぎる劇団・東州 第6回定期公演2015

<ワールドメイトのリーダー(教祖)、深見東州(半田晴久、戸渡阿見)氏は、万能の活動と、ギャグ爆発の性質から、「出口王仁三郎2世」や「宗教界のギャグ王」とも呼ばれる>


昨日届いた郵送物に「明るすぎる劇団・東州 第6回定期公演2015」のパンフレットが入っていました。たちばな出版HP でもチケットのネット購入が可能になっています。

7月4日、5日
両日共に16時開場、17時開演、20時周辺終了
会場は、新国立劇場(中劇場)

今回の見出しが
「ミュージカルより面白い ミュージオモ!」
「歌ってマイムする 歌(うた)ントマイム」

総合プロデュース
原作・演出・脚本・衣装・音楽・歌・幕間コンサート
戸渡阿見

劇団公演で、歌・幕間コンサートというのは初めてです。
きっと、いままでにない画期的なものになるのでしょう。
楽しみです。

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by 2nike | 2015-06-12 21:15 | 戸渡阿見

戸渡阿見(深見東州)氏の「年内発売予定」の本が9冊

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先日、新聞広告のあった戸渡阿見(深見東州)氏の文芸作品をよく見ると、
「年内発売予定」の本が9冊ありました。
とても楽しみです。
(^_^)

詩集 柴田トヨタ(深見東州)「いじけないで!」
詩集 「中原大也(深見東州)詩集」
短編小説集 「おじいさんと熊」
詩集 深見東州オリジナルソングの歌詞集 「雨の中のバラード」
非凡な手紙が書ける 「深見東州レター教室」
エッセイ集 「ああ!と驚くアートな随筆」
短歌集 「深見東州・短歌集」
川柳 「かえる跳び川柳」
「深見東州の俳句評論」

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by 2nike | 2015-04-06 22:22 | 戸渡阿見

戸渡阿見(深見東州)氏の文芸作品が朝日新聞に広告

3月26日朝日新聞に、
明るい芸術を追求する戸渡阿見(本名 半田晴久、又の名を深見東州)の文芸作品広告。
暗いばかりが文学じゃない。悲劇も喜劇も、深刻なテーマも、どこかに明るさがあり、美となって芸術になる。

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by 2nike | 2015-03-26 22:15 | 戸渡阿見