カテゴリ:東京国際コンサート( 11 )

「第5回東京国際コンサート」スポーツ新聞等5紙の事後記事より - ワールドメイトの備忘録

<ワールドメイトのリーダー(教祖)、深見東州(半田晴久、戸渡阿見)氏は、万能の活動と、ギャグ爆発の性質から、「出口王仁三郎2世」や「宗教界のギャグ王」とも呼ばれる>


2016年7月27日(水) に、世界芸術文化振興協会と東京芸術財団の共催による「第5回東京国際コンサート」が新国立劇場オペラパレスで行われた。ディーバ(歌の女神)こと、世界のソプラノ歌手アンジェラ・ゲオルギュー(ルーマニア)と深見東州氏の共演は、最後のアンコールで実現した。深見東州氏とゲオルギューのデュエットについて、それぞれの紙面から拾ってみた。



8/2 スポーツニッポン

この時間がいつまでも続けば、どんなに素敵なことだろう。2大スターの共演に、オペラの聖地が揺れた。開演から約2時間・・・。アンコールでようやく実現した深見とゲオルギューのデュエット。期待が高まり、息をのむ聴衆に披露された曲は、有名なメリーウィドーの「とざした唇に」だった。
深見の伸びのあるしなやかな声とゲオルギューの美声が重なると、客席は恍惚(こうこつ)の世界へと誘われた。間奏では、息の合ったダンスも披露し、曲を終えると割れるような拍手が送られた。
ラストの「勿忘草(わすれなぐさ)」を歌い上げると、観客席からは大きな拍手とスタンディングオベーション。2人は抱き合って喜び合い、深見も得意のパントマイムで応えた。鳴りやまないカーテンコールに包まれ、約2時間半にわたった世界を代表する歌手の夏の夜の共演は、熱狂のうちに幕を閉じた。


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8/4 東京スポーツ

全ての楽曲が終了しても、会場に静寂が訪れることはなかった。終らない歓声にゲオルギューが笑顔で応える。「私のお父さん」「踊り明かそう」の2曲に続き、深見がステージに現れた。
「アンジェラ!私の愛するディーバよ」と、愛の告白をしたかと思えば、「とざした唇に」をデュエット。喜歌劇「メリー・ウィドウ」の美しき未亡人ハンナとダニロ伯爵になりきり、ワルツに合せてダンスに興じた。
深見に促されて、ゲオルギューが最後に選んだのは「とても美しく、私も歌うことが大好きな曲です」という「「勿忘草」。美しきディーバに魅入られた観客たちは、夢物語の名残を惜しむように、いつまでも拍手を送り続けた。


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8/4 デイリースポーツ

ゲオルギューのコーナーを経たコンサートのラストでは、ファン待望の瞬間が訪れた。アンコールで2曲を歌い終えたゲオルギューが、ステージ上に深見氏を呼び込み、デュエットが実現したのだ。
2人が選んだのは、喜歌劇「メリー・ウィドウ」の第3幕からの「とざした唇に」。男女が互いの胸の内にある恋心を歌うロマンチックな曲だ。
本来はドイツ語の曲だが、8カ国語を操る深見氏ならではの粋な趣向があった。「高鳴る調べにいつか、恋の悩みも溶けて・・・」と日本語で歌い出し、ゲオルギューはドイツ語で応酬。声を合せて歌うハイライトではドイツ語で美しいハーモニーを響かせた。
間奏では深見氏がうやうやしくゲオルギューを誘い、ワルツを踊る一幕も。
さらに深見氏は、ゲオルギューに「もう一曲!」とおねだり。今度は2人で歌曲「勿忘草(わすれなぐさ)」をイタリア語で歌唱。2人だからこそ作れる世界に、会場はうっとり。


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8/4 夕刊フジ 

アンコールではゲオルギューさんが2曲を歌い、最後の2曲は深見氏とデュエット。「とざした唇に」では、途中で互いに手を取り合ってダンスを披露し、ラストの「勿忘草」でも息の合ったハーモニーを聴かせてくれた。


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8/6 日刊ゲンダイ

カーテンコールの「私のお父さん」「踊り明かそう」の2曲を歌い終わると、鳴り止まぬ拍手の中、深見氏が再びステージに登場。夢の共演が実現した。
「ディーバ」と呼ばれる歌の女神ゲオルギュー氏と、ニュージーランドの世界的バス歌手コナル・コード氏をして「誰と歌っても引けを取らない歌唱力」といわしめた深見氏の奏でるハーモニーは、まさに絶品。「とざした唇に」「勿忘草」の2曲の共演は、ファンにとって至福のひとときとなったようだ。


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by 2nike | 2016-08-07 15:08 | 東京国際コンサート

第5回東京国際コンサートのゲストは、アンジェラ・ゲオルギュー - ワールドメイトの備忘録

<ワールドメイトのリーダー(教祖)、深見東州(半田晴久、戸渡阿見)氏は、万能の活動と、ギャグ爆発の性質から、「出口王仁三郎2世」や「宗教界のギャグ王」とも呼ばれる>


産経新聞に掲載された「第5回東京国際コンサート」広告によると、今回のゲストはアンジェラ・ゲオルギュー。

平成28年7月27日(水)
17:30開場、18:30開演
会場:新国立劇場 オペラパレス

広告のコメントは以下の通り。

第5回東京国際コンサートには、世界の歌姫アンジェラ・ゲオルギューを迎えます。
彼女は、ディーバと呼ばれる歌の女神です。トスカや椿姫を歌えば、ゲオルギューの右に出るものはいません。
マリア・カラスとテバルディの、いい所を合せたソプラノとも言われます。
美貌と美声と天性の演技力、超絶した技巧に感性があふれ出ます。ゲオルギューの歌声を、新国立劇場の音響で聴ける幸せ。オペラファンなら、決して見逃せないでしょう。
ホストを務める深見東州は、日本歌曲やミュージカル、イタリア歌曲やアリアを歌い、楽しい雰囲気で彼女を迎えます。
熱きロマンに熱狂し、真夏の夜を過ごそう。




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by 2nike | 2016-07-23 21:56 | 東京国際コンサート

日刊スポーツは、第4回東京国際コンサートのアンコールのことが詳細に掲載されている

<ワールドメイトのリーダー(教祖)、深見東州(半田晴久、戸渡阿見)氏は、万能の活動と、ギャグ爆発の性質から、「出口王仁三郎2世」や「宗教界のギャグ王」とも呼ばれる>



東日本大震災直後に、原発事故もあり、多くのアーティストが公演をキャンセルする中、ドミンゴ氏は周囲の反対を押し切って来日し、「ふるさと」を日本語で歌ったことは有名だ。(YouTubeでも「ふるさと」で検索するとヒットする。)

そのときも、ドミンゴ氏のふるさとであるスペインの歌、「グラナダ」を歌ったそうだ。今回も全員で「ふるさと」を歌う前に、ドミンゴ氏はソロで「グラナダ」を歌った。きっと、自らの故郷を想い、情感を高めていったのだろう。
2015年9月1日の日刊スポーツから、以下に抜粋する。

アンコールタイムには出演者全員が再登場した。1曲目はドミンゴも大好きな「ふるさと」を。さらなる東北の復興を願いながら1番を深見氏が担当、2、3番は全員で歌った。深見氏から出演者全員と指揮者に花束贈呈。深見氏にはオーストラリアの世界芸術文化振興協会理事で親しい仲間のコナル・コード氏(ニュージーランド、バス歌手)から花束が贈られた。

最後はイタリア歌曲「勿忘草(わすれなぐさ)」を。全員で握手を交わしたあと、投げキスをしながら退場。ところが途中でUターン。観客が「?」と首をひねる中、ドミンゴは女性バイオリニストの手をひいて退場。ちゃめっ気もたっぷりで、最後まで楽しませてくれた。





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by 2nike | 2015-09-01 20:36 | 東京国際コンサート

第4回東京国際コンサートの記事が東京スポーツに掲載された

東京スポーツは具体的な描写が多いので、読んでいてその時の情景が蘇ってくる。
深見東州氏とエステ氏のオープニングの場面は、
”オーケストラの待つステージにまず姿を現わしたのは深見とエステ。(略)そんな豪華な顔合わせによるオープニングは、歌劇「ドン・ジョバンニ」から「お手をどうぞ」。実際に手を取り合って歌う2人の姿は、まさに”オペラ”そのものだった。”

また、ドミンゴ氏の描写は、歌に込めた情感や会場の雰囲気が伝わってくる。
”歌劇「アンドレア・シェニエ」から「国を裏切るもの」でフランス革命下の男女が繰り広げる悲恋を表現した。”
”ラストソングのステージに上がったのはドミンゴ。別れをテーマにした「愛する人よ、我が命よ」を歌う姿は、まるで実際に観客との別れを惜しむようだった。”

みだし

4年ぶり来日 3大テノール ドミンゴ
深見らと熱唱 世界基準オペラ
2人の美貌ソプラノ歌姫も美声披露
東京国際フォーラムをクラッシックの聖地に変えた
5000人大観衆を魅了 あまりの美しさに涙する者も続出!


リード

世界最高峰のオペラが、東京をクラッシックの聖地に変えた。先日、東京国際フォーラムで行われた「第4回東京国際コンサート」に3大テノールの一人であるプラシド・ドミンゴが出演。日本屈指のバリトン深見東州やソプラノ歌手のヴァージニア・トーラ、ミカエラ・エステとともに、4年ぶりにその歌声を披露した。



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by 2nike | 2015-08-31 17:25 | 東京国際コンサート

第4回東京国際コンサートの記事がスポーツニッポンに掲載

約2ヶ月前に、世界三大テノールの一人ホセ・カレーラス氏共演し、そしてこの日、もう一人の三大テノール、プラシド・ドミンゴ氏と共演した日本屈指のバリトン歌手、深見東州氏。ドミンゴ氏に肩を組まれた写真や、笑顔で握手している写真が印象深い。


みだし
世界芸術文化振興協会、東京芸術財団共催「第4回東京国際コンサート」
ドミンゴ、日本屈指のバリトン歌手 深見東州
カレーラスとの共演から約2ヶ月 
世界三大テノールと
夢の豪華ハーモニー再び!!


リード
世界芸術文化振興協会、東京芸術財団共催「第4回東京国際コンサート」が26日、東京都千代田区の東京国際フォーラム・ホールAで行われた。世界的テノール歌手プラシド・ドミンゴ(74=スペイン)が日本屈指のバリトン歌手・深見東州(64)ら、なかまたちと夢の共演。「世界三大テノール」のひとりであるドミンゴは美声、幅広い音楽性、端正なルックスで5000人の聴衆を魅了した。



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2015/08/28 スポーツニッポン



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by 2nike | 2015-08-28 17:28 | 東京国際コンサート

プラシド・ドミンゴ氏と深見東州氏の親交について、第4回東京国際コンサートのパンフレットに載っていた

昨日の、第4回東京国際コンサートは素晴らしかった!
世界三大テノールの一人プラシド・ドミンゴ氏、深見東州氏、ヴァージニア・トーラ氏、ミカエラ・エステ氏、またドミンゴ氏から信頼の篤いユージン・コーン氏が率いる東京フィルハーモニー交響楽団という、なんとも豪華な布陣でのコンサート。東京国際フォーラムのホールA会場も広くて座り心地のいいイス。ゆったりと堪能することができました。

さて、プラシド・ドミンゴ氏と共演した深見東州氏は、どのように親交を深めていったのか、第4回東京国際コンサートのパンフレットに書かれていたので、以下に抜粋する。

じつは、私の声楽の師であり、世界五大バリトンの一人だった、グレゴリー・ユーリシッチは、プラシド・ドミンゴの親友で、何度もオペラで共演したのです。ドミンゴが「オテロ」を歌うときの、最も優れた「イヤーゴ」でした。そして、「私の最も好きなバリトン」と言って、ドミンゴは讃えました。だから、私はグレッグから、プラシド・ドミンゴがいかに素晴らしいか、いつも聞いていたのです。

その縁で、グレッグと私が、西オーストラリア州の州都パースに、若手オペラ歌手を育成する、「オーストラリアン・オペラ・スタジオ(AOS)」を設立した時、プラシド・ドミンゴが、そのPatronに就任して下さいました。この事にも、大変感謝しています。そして、そのプラシド・ドミンゴが、今宵共に歌って下さる事に、心から感謝を捧げます。





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by 2nike | 2015-08-27 18:43 | 東京国際コンサート

プラシド・ドミンゴ氏の前回の日本公演

<ワールドメイトのリーダー(教祖)、深見東州(半田晴久、戸渡阿見)氏は、万能の活動と、ギャグ爆発の性質から、「出口王仁三郎2世」や「宗教界のギャグ王」とも呼ばれる>


前回来日したときの「プラシド・ドミンゴ コンサート イン ジャパン 2013」は、
・2013.10.12(土)東京国際フォーラム ホールA
・2013.10.15(火)Bunkamura オーチャードホール
で公演された。

世界の優れた芸術家に贈られる、第25回高松宮殿下記念世界文化賞の音楽部門の受賞者プラシド・ドミンゴ氏は、10日に来日し、2013.10.12(土)東京国際フォーラムでコンサートを行った。
そのコンサートでは、皇太子さまが鑑賞されたそうだ。
また、アンコールでは、日本語で「ふるさと」を披露している。

皇太子さま、「世界3大テノール」プラシド・ドミンゴ氏のコンサートご鑑賞
by 2nike | 2015-07-19 19:19 | 東京国際コンサート

あっと驚く、第4回東京国際コンサート プラシド・ドミンゴと、深見東州となかまたち

<ワールドメイトのリーダー(教祖)、深見東州(半田晴久、戸渡阿見)氏は、万能の活動と、ギャグ爆発の性質から、「出口王仁三郎2世」や「宗教界のギャグ王」とも呼ばれる>

今日のサンケイスポーツに広告。
第4回東京国際コンサート
プラシド・ドミンゴと、深見東州となかまたち!

さすがに、あっと驚きます。
第3回東京国際コンサートが行われたのが6月15日なので、何と早いサイクルでしょう。
8月26日(水)は、第4回となり、プラシド・ドミンゴがやってきます。

たちばな出版で、チケット購入できるようです。
私は、どうしようか考え中です。

第1回の主賓歌手は、キリ・テ・カナワ。第2回はルネ・フレミング。
第3回は三大テノールの一人、ホセ・カレーラスでした。
第4回目の今回は、もう一人の三大テノール、
プラシド・ドミンゴです。
ドミンゴは、ドラマティックな美声とカッコイイ容姿、
どんなジャンルでも歌いこなす、幅広い音楽性と
優れた演技で知られます。
そして、何よりも、あたたかいハートの親日家です。
忘れもしない、あの東日本大震災と津波、原発事故が起きた直後。
多くのアーティストは、公演をキャンセルしました。
しかし、ドミンゴは約束通り来日し、
「ふるさと」を最後に歌いました。
ハートのこもる、日本語による歌に聴衆は泣き、
大いに勇気づけられました。
そういう、人間性の持ち主がプラシド・ドミンゴなのです。
今回は、プロデュースと音楽監督を、
プラシド・ドミンゴが行います。
またドミンゴの希望により、抽選ではなく、
良心的な料金のチャリティ公演にします。
古くからのドミンゴファンが、また集えるからです。
オーケストラは、東京フィルハーモニー交響楽団(東フィル)。
指揮者は、いつもドミンゴの指揮をする
ユージン・コーンです。
出演者は、深見東州とドミンゴのなかまたち。
すなわち、ドミンゴが選ぶソプラノ歌手たちです。
最後は、また「ふるさと」を歌い、
さらなる東北の復興を願います。



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by 2nike | 2015-07-18 12:08 | 東京国際コンサート

世界芸術文化振興協会主催「第3回東京国際コンサート」

<ワールドメイトのリーダー(教祖)、深見東州(半田晴久、戸渡阿見)氏は、万能の活動と、ギャグ爆発の性質から、「出口王仁三郎2世」や「宗教界のギャグ王」とも呼ばれる>


6月15日、東京都渋谷区の新国立劇場オペラパレスで行われた、
世界芸術文化振興協会主催「第3回東京国際コンサート」の記事が、
以下のスポーツ紙に載ったので紹介する。

●6月19日 スポーツニッポン
日本屈指のバリトン歌手 「深見東州」 
世界三大テノール 「カレーラス」 
ニュージーランド出身バス歌手 「コード」 
世界の美声 夢の共演
新国立劇場オペラパレスの満員の観客魅了
豪華ハーモニーに感動「ブラボー」

●6月19日 スポーツ報知
新国立劇場に響く 至高の歌声
「東京国際コンサート」無料開催
世界最高の美声に1700人の観客が酔いしれた。
深見氏&コード氏の美声で和やか第1部
第2部は”世界三大テノール”カレーラス氏と共演

●6月22日 日刊スポーツ
深見東州会長 世界三大テノール カレーラスらと三重奏
新国立劇場オペラパレスは「アンコール」総立ち
第1部 深見氏とコード競演1時間
カレーラス45分の夢舞台

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6月19日 スポーツニッポン



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6月19日 スポーツ報知



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6月22日 日刊スポーツ
by 2nike | 2015-06-22 18:27 | 東京国際コンサート

東京国際コンサート ホセ・カレーラスと、深見東州となかまたち

<ワールドメイトのリーダー(教祖)、深見東州(半田晴久、戸渡阿見)氏は、万能の活動と、ギャグ爆発の性質から、「出口王仁三郎2世」や「宗教界のギャグ王」とも呼ばれる>



今日の朝日新聞に「第3回東京国際コンサート ホセ・カレーラスと、深見東州となかまたち」広告がありました。

第1回主賓歌手はキリ・テ・カナワ
第2回はルネ・フレミングでした。
第3回目となる今回は、三大テノールの一人、ホセ・カレーラスです。



世界芸術文化振興協会(IFAC)サイトの
東京国際コンサート参加Web申込みページでは、
参加費無料 抽選制
「平成27年6月8日 午後5時までに、参加申込みされた方の中から、抽選で1600名ご招待します」
とのことです。

ホセ・カレーラスのプロフィールを見ると、ものすごい経歴はもちろんのこと、ホセ・カレーラス国際白血病財団の代表としての活動を重視していることがわかります。
彼の白血病救済活動は、マイケル・ボルトンが人権擁護のための活動をされていることを思い起こさせます。
やはり、このような方とのご縁が広がっていくのでしょうね。
素晴らしいことだと思います。

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by 2nike | 2015-06-03 18:25 | 東京国際コンサート