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グローバル・オピニオン・サミットの感想

<ワールドメイトのリーダー(教祖)、深見東州(半田晴久、戸渡阿見)氏は、万能の活動と、ギャグ爆発の性質から、「出口王仁三郎2世」や「宗教界のギャグ王」とも呼ばれる。>


今日の産経新聞に、昨日の「世界の若い議員と語り合うグローバル・オピニオン・サミット」の記事があった。

35カ国から105人の議員らが参加。前東南アジア諸国連合(ASEAN)事務総長のスリン・ピッスワン氏らの基調講演の後、世界開発協力機構・半田晴久総裁がモデレーターを務めてパネルディスカッションを行った。
各国の議員らは持続可能な開発支援や開発協力を進めるうえで各国の国会議員らが果たすべき役割などをめぐり、活発な議論を展開した。



また私も、このサミットに途中から参加することができ、パンフレットをいただいた。
パンフレットの主催者(半田晴久氏)ごあいさつによると、
現在、エジプト政府は色々あっても、IPUだけは受け入れている。そして、IPUと提携するWSDが、現在エジプト議会のコンピュータシステムを改善している。IPUという組織の中立性や、長い権威がこのことを可能にし、また、国際平和や国際協力に関して、IPUは無限の可能性を秘めているとのことでした。

これまでに3回行われた「オピニオンリーダーズサミット」の発展形となる、35カ国から105人の議員らが参加したこのサミットは、国際色豊かで、本当に無限の可能性を感じさせるものでした。

※IPUは、列国議会同盟と訳される、Inter-Parliamentary Unionの略称です。

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by 2nike | 2015-05-31 17:41 | 半田晴久

スポニチのゴルフ天国で、「ISPSハンダグローバルカップ」を4週にわたって紹介

<ワールドメイトのリーダー(教祖)、深見東州(半田晴久、戸渡阿見)氏は、万能の活動と、ギャグ爆発の性質から、「出口王仁三郎2世」や「宗教界のギャグ王」とも呼ばれる。>



今日のスポニチ「ゴルフ天国」コーナーに6月25日開幕の「ISPSハンダグローバルカップ」の記事があった。
今シーズン、国内男子ツアーに新たに加わった「ISPSハンダグローバルカップ」(6月25~28日、山梨・ヴィンテージGC)には、海外ツアーを主戦場とするビッグネームが参戦を予定している。
このコーナーでは、大会の見どころを4週にわたって紹介するとのこと。
まず第1回目の今日は、2011年のマスターズ覇者、シャール・シュワーツェル(30=南アフリカ)

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by 2nike | 2015-05-28 18:10 | 半田晴久

世界の若い議員と語り合うグローバル・オピニオン・サミット

<ワールドメイトのリーダー(教祖)、深見東州(半田晴久、戸渡阿見)氏は、万能の活動と、ギャグ爆発の性質から、「出口王仁三郎2世」や「宗教界のギャグ王」とも呼ばれる。>


今日の読売新聞に、「世界の若い議員と語り合うグローバル・オピニオン・サミット」の広告があった。
IPU(列国議会同盟)とWSD共催の、第一回の国際会議が行われ、19ヶ国から約63名の若い議員が集まり、自由で活発な議論や、プラクティカルな意見交換が行われるそうだ。

驚くべきことは、wikiによると、IPU(列国議会同盟)の歴代首脳中、8人がノーベル平和賞を受賞しているということであり、そのIPU(列国議会同盟)が史上はじめて民間組織と提携し、それがWSD(世界開発協力機構)ということである。

WSD総裁の半田晴久氏が司会とモデレーターを務めるということなので、密度の濃さと爆笑の両立した国際会議となることだろう。なんだかワクワクする。


以下に、広告の文章を載せておく。
IPUは、列国議会同盟と訳される、Inter-Parliamentary Unionの略称です。
1889年に設立された、主権国家の立法府による国際組織として、唯一かつ最高の権威があります。127年の歴史の中で、国連や国際司法裁判所の設立に、大きな役割を果たしました。
現在166ヶ国が加盟し、民主主義と人権、男女同権を柱として、国際平和や国際協調をを推進しています。そして、アジアの活動を強化し、若い議員の参加や育成女性議員の増加をめざし、2013年に、史上はじめて民間組織と提携しました。それがWSD(世界開発協力機構)です。
今回は、IPUとWSD共催の、第一回の国際会議です。19ヶ国から約63名の若い議員が集まり、自由で活発な議論や、プラクティカルな意見交換を行います。
若い議員が日本に来て、最も興味を持つテーマは、やはり、日本の開発援助でしょう。これを中心に、幅広い議論を展開します。
司会とモデレーターは、WSD総裁の半田晴久が務めます。また、WSD「半田フェロー」(CSISのヤングリーダー)が各国から約30人参加。
また、(株)菱法律経済政治研究所のヤングパーラメンタリアンも、約30人参加します。さらに、WSD顧問のシニアパーラメンタリアンやオブザーバーも加わり、活発な議論を展開します。

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by 2nike | 2015-05-23 18:02 | 半田晴久

たちばな出版のラーメンキャンペーン 「星がる宇宙人 銀河鉄道999」

<ワールドメイトのリーダー(教祖)、深見東州(半田晴久、戸渡阿見)氏は、万能の活動と、ギャグ爆発の性質から、「出口王仁三郎2世」や「宗教界のギャグ王」とも呼ばれる。>


先日、子育てで悩んでいる知人がいたので、東州にわとり(深見東州)著「こどもを持ったら読む本」をプレゼントした。その折、たちばな出版のキャンペーン中だったので、著書を購入するときに、書店で銀河鉄道999ラーメンをもらった。
ワンタンラーメンが美味しかったので、写真をアップしておく。

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by 2nike | 2015-05-21 17:02 | 深見東州

深見東州氏と対話した”世界の頭脳”

今日のスポニチに、「たちばなビジネスコレクション」の広告があった。
下の段に、「深見東州と対話した”世界の頭脳”」として、名前、講演名と画像が載っていたので、書き出してみる。超大物の方ばかりである。

私は、この広告に載っている講演会にに参加したことがあるが、特にP・Fドラッカー氏のことが記憶に残っている。
当時すでにご高齢で、日本に来るのはこれが最後ではないかと噂されていたので、会社に無理をいって休み、この講演会に参加したからだ。
P・Fドラッカー氏が日本通で日本の古美術コレクターということだったので、深見東州氏が和服で登場され、秘蔵の掛け軸を舞台に飾り、丁寧におもてなしをされていたことが懐かしく思い出される。

●マーガレット・サッチャー(元英国首相)3回招聘 1995~1997年 特別講演会
●ミハイル・ゴルバチョフ (元ソ連大統領) ゴルバチョフ来日記念シンポジウム
「ゴルビー・その人と政治哲学 ~冷戦後の平和の再構築~」
●ヘンリー・キッシンジャー(元米国務長官) 特別講演会「国際社会における日本の役割」
●ダニエル・ベル(社会学者) 4回招聘 1996~1999年 特別講演会
●P・Fドラッカー(経営学者) 特別講演会「新時代を生き抜くエグゼクティブの条件」
●アルビン・トフラー(未来学者) 特別講演会「スーパー情報社会の企業と社会」
●ラビ・バトラ(経済学者) 特別講演会「日本経済は必ず立・・・」
●フランシス・フクヤマ(政治学者) 国際シンポジウム「今後の日本はどうなるのか」
●世界オピニオンリーダーズサミット(WSD主催) トニー・ブレア(元英国首相)やビル・クリントン(元米国大統領)、コリン・パウエル(元米国務長官)、高村正彦(自民党副総裁)等をゲストに招き、サミットを行った
by 2nike | 2015-05-19 21:42 | 深見東州

2015年9月19日(土)深見東州氏の武道館単独コンサート

<ワールドメイトのリーダー(教祖)、深見東州(半田晴久、戸渡阿見)氏は、万能の活動と、ギャグ爆発の性質から、「出口王仁三郎2世」や「宗教界のギャグ王」とも呼ばれる>



今日の毎日新聞に、ネアカ・スピリチュアル本の広告があったので、眺めつつふと、たちばな出版HPをのぞいたところ、今年の武道館コンサートのチケット販売が開始されていました。

深見東州の武道館単独!
老若ニャンニャ、好みのアレレ、
音楽のジャンル・ダルクに関係なく、
チャメチャメ楽しいコンサート!

2015年9月19日(土)
17:30開場 18:30開演
日本武道館

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by 2nike | 2015-05-16 19:05 | 深見東州

深見東州氏は、ヒュー・ジャックマンと同じ大学を卒業していた。

月刊 TIMESの4月号「異能の人・深見東州の履歴書」(連載第3回)にヒュー・ジャックマンと同じ大学を卒業したことが載っている。
深見東州氏の若さの秘訣には、「X-メン」のウルヴァリンのような超人的な治癒能力があるのだろうか?


半田氏は同志社大学経済学部の出身だが、46才の時、武蔵野音楽大学パルナソスエミネンス(特修科)声楽専攻を卒業。51才で西オーストラリア州立エディス・コーエン大学の、芸術学部大学院を卒業している。ここは、「X-メン」でおなじみのヒュー・ジャックマンも卒業した、オーストラリアでは有名な、アカデミー・オブ・パフォーミングアーツと呼ばれるところである。言わば、オーストラリアのジュリアード音楽院にあたる所だ。



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by 2nike | 2015-05-14 21:55 | 深見東州

プロフィールに「宗教界のギャグ王」と書ける人はなかなかいない

今日の朝日新聞に深見東州氏の「ネアカ・スピリチュアル本」の広告があった。
以前スポニチに載った広告では、「宗派を超越する祭事の数々」という画像があったが、今回は本に絞ったようだ。

プロフィールも少し加筆されている。
お忙しいなかで、毎回、広告をチェックされているのだろう。
この細やかな仕事が、まさに万能の活動に通じているのだと感じる。

以下は、広告左下のプロフィールだが、
このようにプロフィールに「宗教界のギャグ王」と書ける人はなかなかいないだろう。


<プロフィール>
公益社団法人日本紅卍会名誉会長兼理事。宗教対話と宗教協力を推進する、ギャグ爆発の宗教家。年を取っても、子供のー休さんのようだといわれる。しかし、まじめに善を追求する時もある。

1994年に、インターナショナル・シントウ・ファウンデーション(ISF)をニューヨークに設立し、代表となる。ISFは、国連広報局認可NGOとなり、次に国際連合経済社会理事会(ECOSOC)認可のNGOとなる。また、米国の宗際化組織 Religions for Peace USAの、プレジデントの一人となる。また、The Council for a Parliament of the World's Religions(世界宗教議会)の International Advisory Committee の名誉国際顧問。また、世界的な宗際化組織 World Faiths Developmeent Dialogue (WFDD)の理事。AFDD(Asia Faiths Development Dialogue <アジア宗教対話開発協会〉)の設立者会長。また、IFAPA(アフリカにおける平和のために行動する諸宗教)理事。

人権の確立こそが、普遍的な宗教性の顕現になるとして、人権のための活動にも尽力す。オーストラリア人権教育評議会の名誉顧問。西オーストラリア州立カーテン大学に、豪州初の人権教育チェア(講座)を開設。また、「人権と国際正義の為の、スタンフォード大学WSD半田センター」を開設し、支援す。また、カンボジア大学に人権教育のチェア(講座)を開設し、クメールルージュの虐殺犠牲者の救済にもあたる。そして、人権は民主的な選挙によって確保されるため、総裁を務める世界開発協力機構(WSD)で、コフィー・アナン財団と協力し、選挙プロセス健全化共同イニシアチブを推進す。

また、カンボジアのプノンペンに病院を共同設立し、16年間で117万人以上の無料診療を行なう。その後、カンボジアのバッタンバンに、「WM Emergency Hospital」と「Handa Medical Center」を設立し、年間約2万7千人の診療を行なう。また、未来の光孤児院を運営し、約300名の孤児を17年間サポートす。これらの活動により、カンボジアで4種類の最高勲章が授与され、政府顧問と首相顧問になった。

しかし、あまりにもまじめに、善を追求した反動で、ギャグをカンボジアで飛ばしている。「真」を求める科学、学術、経宮。「菩」を求める宗教、教育、スポーツ、福祉。「美」を求める芸術。これらを全て実行し、真理の追求をギャクで明るくす。それが楽しくて、38年続いた結果、世界的な多くの活動と、万能の芸術性やギャク性を発揮す。こうした万能の活動と、ギャク爆発の性質から、「出口王仁三郎2世」や「宗教界のギャグ王」とも呼ばれる。


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by 2nike | 2015-05-03 20:56 | 深見東州