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「第7回 明るすぎる劇団・東州 定期公演2016」広告が毎日新聞に掲載 - ワールドメイトの備忘録

<ワールドメイトのリーダー(教祖)、深見東州(半田晴久、戸渡阿見)氏は、万能の活動と、ギャグ爆発の性質から、「出口王仁三郎2世」や「宗教界のギャグ王」とも呼ばれる>


総合プロデュース 
原作・演出・脚本・衣装・音楽・パントマイム
戸渡阿見
(深見東州)

演目
・団長挨拶(パントマイムあり)
・「残酷な天使のナットウキナーゼ」(新作)
・「へそ」(新作)
・団長挨拶(パントマイムあり)

キャスト
「残酷な天使のナットウキナーゼ」
若者:けろけろ美帆
仏さま:もろに北島
お釈迦さま:葉子ヨコハマ
妖精たち:マラゲーニャはだ
     グランジュッテ遼
     かっぱ麻菜美

「へそ」
男:マラゲーニャはだ
女:けろけろ美帆

日時:
5月14日(土)17:30開場/18:30開演/21:30周辺終了
5月15日(日)16:00開場/17:00開演/20:00周辺終了
※時間は変更となる場合があります。

会場:新国立劇場(中劇場)
東京都渋谷区本町1-1-1 
アクセス:京王新線(都営新宿線乗入)「初台駅」中央口直結。

チケット S席:10,000円(税込)/A席:8,000円(税込)/B席:6,000円(税込)
※未就学児童のご入場をお断りいたします。

主催:一般財団法人 東京芸術財団
お問い合わせ:たちばな出版

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by 2nike | 2016-04-24 21:44 | 戸渡阿見

平成28年熊本地震

「平成28年熊本地震」で亡くなられた方々へご冥福をお祈りいたします。そして、被災された皆様に深くお見舞い申し上げます。

16日午前1時25分ごろ発生したM7.3の地震が、14日夜から熊本地方で起きている一連の地震の「本震」だと発表されて以降、震源域が阿蘇・大分方面に移動していきているという報道とともに大きな地震が依然続いている。

熊本県、長崎県、宮崎県で断水は41万世帯。16日10:30現在、熊本県・大分県・宮崎県の合計16万軒超で停電が発生という報道がある。

一刻も早くライフラインが復旧し、道路などが寸断され孤立している人たちや家屋の倒壊等で下敷きになった人が救助されますように。

また、夜から県内で降雨が予想されるが、屋外への避難を余儀なくされている方たちが雨風を凌ぎ、寒さから身を守れますように。お祈りさせていただきます。




熊本地震1000人負傷 死者9人、余震続く
2016/04/15 に公開
熊本県益城町で最大震度7を観測した地震で、県は15日、建物の倒壊などによるけが人­が 約千人に上ったと発表した。うち重傷は53人となっている。死者は9人。




















by 2nike | 2016-04-16 16:42 | 自然災害

「日・ロ協会」50周年新たな出発へ 「月間 THEMIS」2016年1月号 - ワールドメイトの備忘録

<ワールドメイトのリーダー(教祖)、深見東州(半田晴久、戸渡阿見)氏は、万能の活動と、ギャグ爆発の性質から、「出口王仁三郎2世」や「宗教界のギャグ王」とも呼ばれる>


少し前になるが、2015年12月4日、東京プリンスホテルで、NPO法人「日本・ロシア協会」創立50周年記念式典・祝賀会が開催された。この様子が鳩山 邦夫氏のfacebookに載っているので、埋め込みさせていただく。

本日は私が会長を務めております、日本・ロシア協会創立50周年記念式典にて挨拶とパネルディスカッションをさせていただきます。日本とロシアは相互補完性がありますから、今後両国の発展に向け日ロ協会会長として尽力して参りたいと思います。

鳩山 邦夫さんの投稿 2015年12月3日


「月間 THEMIS」2016年1月号に「日・ロ協会」50周年新たな出発へ、ということで、記念式典・祝賀会の様子が掲載された。日ロ協会会長代行兼副会長の半田晴久氏が「政冷経熱文温」を提唱され、また、この祝賀会では半田氏が団長を務めるアルプス合唱団も出演。そして、最後に「付祝言」を歌って盛り上げたそうだ。日本とロシアの政治関係がよくなることを切に希望するところである。

現在、日ロ協会会長代行兼副会長として、両国の強力なサポート役を務めるのが半田晴久氏だ。氏は芸術や交流、福祉などあらゆる分野で八面六臂の活躍を続けているが、ボリショイバレエ団で「バレエ界の女神」といわれたマイヤ・プリセツカヤ氏と共演したことを挙げて、日ロ関係を語った。

「マイヤさんはソ連時代に父親が政府に殺され亡命を恐れるKGBに毎日厳しく監視されていた。そんななか、アイロンでドッグフードやキャットフードの缶詰を温め、こっそり食べながら世界中を公演した。そういう陰の苦労があるからこそ、舞台に出ると観客は電流が走ったように涙を流して感動する。ロシア人女性というと、色が白くて美人でスタイルが良くても、中高年になるとダーンと大きくなって化身するという印象がある。ところが、ずっと美しいロシア人がいるということを知った」

そのうえで、半田氏は「政冷経熱文温」というキーワードを挙げた。「政治が冷えているときも、経済が熱く、文化が温かく交流していれば、やがて政治関係も改善されていく。だから、われわれ民間レベルでは常に『文温』で温かい文化交流を進める必要がある」

この後ロシア大使館合唱団、日本舞踊、尺八、半田氏が団長を務めるアルプス合唱団による、歌や演奏で日ロ交流が深まった。祝賀会で乾杯の音頭を取った半田氏は「過去50年で良かったことも悪かったことも、みんな水に流して、よりよい次の50年に向けたスタートを切ろう」と、能楽の「付祝言」を歌って盛り上げた。



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by 2nike | 2016-04-10 17:18 | 月間 THEMIS

深見東州・週刊誌のダブルスタンダード報道を斬る 「月間 THEMIS」2015年10月 - ワールドメイトの備忘録

<ワールドメイトのリーダー(教祖)、深見東州(半田晴久、戸渡阿見)氏は、万能の活動と、ギャグ爆発の性質から、「出口王仁三郎2世」や「宗教界のギャグ王」とも呼ばれる>


少し前になるが、「月間 THEMIS」2015年10月号に掲載されたタイトル「深見東州・週刊誌のダブルスタンダード報道を斬る」では、はなはだ公平・公正さを欠いている『新潮』の”二重基準(ダブルスタンダード)”が暴露されている。
内容は以下のとおり。

『新潮』はこれまでにも深見氏の風貌(太い眉毛)を取り上げて、「俳優の藤岡弘の眉を毛虫のようにした趣の男」などと揶揄する記事を掲載してきた。人物を紹介するとき、容貌や身体的特徴を取り上げてバッシングするのは行き過ぎである。

さらに『新潮』(2015年9月3日号)はワイド特集「晩夏のサバイバー」の一つとして「あれれーっ?『週刊文春』が批判する『深見東州』の広告を載せちゃった!?」という広告を掲載した。それによれば、8月27日号の『週刊文春』(以下『文春』)に深見氏が主催するコンサート広告が掲載されたのがおかしいという。

『文春』に掲載された広告とは、8月26日に東京国際フォーラムで行われた「第4回東京国際コンサート プラシド・ドミンゴと、深見東州となかまたち!!」の告知だった。ドミンゴは三大テノールの一人でオペラ歌手としてはもとより、指揮者、歌劇場芸術監督としても世界に名を馳せている。一方、深見氏もバリトンのオペラ歌手として活躍し、世界の歌姫、ルネ・フレミングやもう一人の三大テノール、ホセ・カレーラスとも共演している。ジュリアード音楽院名誉人文学博士でもある。

『新潮』が深見氏を批判するのは「世界的なオペラ歌手と肩を並べるか、それ以上の歌手といわんばかり。こんな深見氏の”個人広告”を『文春』が掲載した」のはおかしいということだ。『文春』は今年4月、「下村博文文科大臣 オカルト人脈と金脈」という記事を掲載した際、下村大臣に政治献金をした深見氏を「怪人」「謎の人物」などと批判していたではないかという。さらに以前、『文春』とワールドメイト間は裁判で争っている、なぜそんな相手の広告を掲載するのかというのだ。

『新潮』記事には、新興宗教問題に詳しい紀藤正樹弁護士や、メディア問題を研究する上智大学の田島泰彦教授による「『文春』は社会的役割を放棄したのか」という趣旨のコメントが掲載されているが、はたしてこれが雑誌ジャーナリズムのあり方を問うような大問題だろうか。

しかも、コンサートは文化庁やスペイン大使館、毎日新聞や産経新聞、ジャパンタイムズも後援している。

週刊誌事情に詳しいマスコミ関係者が内幕を話す。
「実は深見氏のコンサート広告を出した同じ号で『文春』は”『新潮』が持ち上げる元敏腕刑事 小川泰平の恥ずかしい『前歴』”という記事を掲載。『新潮』が捜査のプロとして取り上げた元神奈川県警、犯罪ジャーナリストの小川氏は窃盗や外国人犯罪の担当で、殺人事件などの捜査一課の経験は全くないことを暴露してしまった。これが頭にきた『新潮』が翌週、深見氏にかこつけて”文春批判”をしたのが実態だった」

さらに『新潮』には”二重基準(ダブルスタンダード)”としか思えない別の一面も見えてくる。深見氏を批判した同じ号で、なんと阿含宗管長である桐山靖雄著『輪廻転生瞑想法』シリーズの本やDVDのカラー広告を掲載しているのである。そこには「輪廻転生瞑想法で 自分が変わる 未来が変わる あなたは最高の道を歩みはじめる」などと書かれていた。

宗教ジャーナリストがいう。
「大上段に週刊誌ジャーナリズムを振りかざすが、なぜ阿含宗がよくてワールドメイトがだめなのかわからない。これは一方だけを批判する週刊誌の驕りではないだろうか。阿含宗は、桐山氏が一代で築き上げた教団だが、彼自身は、手形詐欺や酒税法違反で複数回にわたって逮捕されている。彼はよいが、深見氏は問題があると批判するのは、はなはだ公平・公正さを欠いている」

深見氏自身は「コンサートは、5千人の観客を前に大成功でした。アンコールでは、2人の歌姫とともに私とドミンゴ氏の4人が肩を組んで日本歌曲『ふるさと』を合唱。客席は『ブラボー!』の総立ちでした。私は『週刊新潮』さんのファンですから、何も気にしていませんが、日本でも世界基準のオペラ・コンサートができることを、ぜひ知ってもらいたい」と笑い飛ばす。

はじめからバッシングありきで、”二重基準(ダブルスタンダード)”を続けるジャーナリズムでは、読者は必ず離れていく。




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by 2nike | 2016-04-03 22:41 | 月間 THEMIS