ギャグ爆発の宗教家 深見東州氏

4月18日のスポニチに、深見東州氏の「ネアカ・スピリチュアル本」広告がありました。
以前、素直で明るい文芸家 (又の名)戸渡阿見の名前で出された「文芸作品」とは異なるスピリチュアル本です。
この広告には、深見東州氏の宗教に対する考え方が載っています。

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宗教の枠、宗派の枠、日本という枠を超えた、ギャグ爆発の宗教家。

「宗教の枠にとらわれず、宗派の枠にとらわれず、神仏が喜び、人類や国のためになり、
会社や家や個人が栄え、幸せならばそれでいい。そして、いつも明るいギャグを飛ばしたい。
時代を反映し、時代を越えた普遍性のあるのが、生きた本物の宗教だ。
しかし、宗教だけが神ではない。科学も芸術も神である。全てをやるのが、本当は望ましい。
天の思し召しで、宗教をやるのなら、
本当に世の中に役に立ち、人を幸せにしたい。
そして、抹香くさくなく、自由で縛りなく、
秩序があって明るいのがいい。
それが、神仏習合の神道や、神社のお祭だ。
お祭のように、いつも世の中を明るく、
宗教界のギャグ王をめざしたい。
まじめで暗いのが、肌に合わないからである。
それで、気に入った人が入り、
いやならやめればいいのです。
宗教といっても、それだけのことです」

――――――これが、深見東州の
           宗教に対する考え方です。

ギャグ爆発の宗教家
    深見東州

本名 半田晴久 又の名を 戸渡阿見(ととあみ)
by 2nike | 2015-04-18 22:36 | 深見東州
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