プロフィールに「宗教界のギャグ王」と書ける人はなかなかいない

今日の朝日新聞に深見東州氏の「ネアカ・スピリチュアル本」の広告があった。
以前スポニチに載った広告では、「宗派を超越する祭事の数々」という画像があったが、今回は本に絞ったようだ。

プロフィールも少し加筆されている。
お忙しいなかで、毎回、広告をチェックされているのだろう。
この細やかな仕事が、まさに万能の活動に通じているのだと感じる。

以下は、広告左下のプロフィールだが、
このようにプロフィールに「宗教界のギャグ王」と書ける人はなかなかいないだろう。


<プロフィール>
公益社団法人日本紅卍会名誉会長兼理事。宗教対話と宗教協力を推進する、ギャグ爆発の宗教家。年を取っても、子供のー休さんのようだといわれる。しかし、まじめに善を追求する時もある。

1994年に、インターナショナル・シントウ・ファウンデーション(ISF)をニューヨークに設立し、代表となる。ISFは、国連広報局認可NGOとなり、次に国際連合経済社会理事会(ECOSOC)認可のNGOとなる。また、米国の宗際化組織 Religions for Peace USAの、プレジデントの一人となる。また、The Council for a Parliament of the World's Religions(世界宗教議会)の International Advisory Committee の名誉国際顧問。また、世界的な宗際化組織 World Faiths Developmeent Dialogue (WFDD)の理事。AFDD(Asia Faiths Development Dialogue <アジア宗教対話開発協会〉)の設立者会長。また、IFAPA(アフリカにおける平和のために行動する諸宗教)理事。

人権の確立こそが、普遍的な宗教性の顕現になるとして、人権のための活動にも尽力す。オーストラリア人権教育評議会の名誉顧問。西オーストラリア州立カーテン大学に、豪州初の人権教育チェア(講座)を開設。また、「人権と国際正義の為の、スタンフォード大学WSD半田センター」を開設し、支援す。また、カンボジア大学に人権教育のチェア(講座)を開設し、クメールルージュの虐殺犠牲者の救済にもあたる。そして、人権は民主的な選挙によって確保されるため、総裁を務める世界開発協力機構(WSD)で、コフィー・アナン財団と協力し、選挙プロセス健全化共同イニシアチブを推進す。

また、カンボジアのプノンペンに病院を共同設立し、16年間で117万人以上の無料診療を行なう。その後、カンボジアのバッタンバンに、「WM Emergency Hospital」と「Handa Medical Center」を設立し、年間約2万7千人の診療を行なう。また、未来の光孤児院を運営し、約300名の孤児を17年間サポートす。これらの活動により、カンボジアで4種類の最高勲章が授与され、政府顧問と首相顧問になった。

しかし、あまりにもまじめに、善を追求した反動で、ギャグをカンボジアで飛ばしている。「真」を求める科学、学術、経宮。「菩」を求める宗教、教育、スポーツ、福祉。「美」を求める芸術。これらを全て実行し、真理の追求をギャクで明るくす。それが楽しくて、38年続いた結果、世界的な多くの活動と、万能の芸術性やギャク性を発揮す。こうした万能の活動と、ギャク爆発の性質から、「出口王仁三郎2世」や「宗教界のギャグ王」とも呼ばれる。


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by 2nike | 2015-05-03 20:56 | 深見東州
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