スポニチに「グローバル・オピニオン・サミット」の記事

<ワールドメイトのリーダー(教祖)、深見東州(半田晴久、戸渡阿見)氏は、万能の活動と、ギャグ爆発の性質から、「出口王仁三郎2世」や「宗教界のギャグ王」とも呼ばれる>


今日のスポーツニッポンに、5月30日東京ビッグサイトでWSD、IPU共催「若い議員と語り合うグローバル・オピニオン・サミット」の記事があった。

サミットの第1部は「開発協力の導入に関しての原則」というテーマで、一般非公開で午前10時に会議室でスタートした。ランチブレークの後、第2部は午後1時から「日本の国際協力と国際開発における進化」というテーマで国際会議場でスタートし、午後7時に閉幕レセプションが行われた。

第1部閉幕時に半田総裁が「ランチを食べて会場近くに海を見ながら、デートに行かないでください。サケも川から海に行って川へ帰ってくるのですから」と声をかけたところ、第2部では予定を上回る35ヵ国100人のヤングリーダーが終結。これを受け、半田総裁は「サケが海に行って、ほかの魚を連れて帰ってきた」とあいさつし、一般参加者1300人を笑わせた。主催のWSD(特定非営利活動法人世界開発協力機構)について「ワイルド(W)セクシー(S)ダイナミック(D)の略」と説明し、真面目な議論の中にユーモアを混ぜるという、関西人ならではの手法で開場をひきつけた。

国際スポーツ振興協会(ISPS)会長や日本ブラインドゴルフ振興協会名誉会長などとして、スポーツを通じた世界貢献に寄与している半田総裁の行った今回のサミットも、大成功で終った。



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by 2nike | 2015-06-05 21:58 | 半田晴久
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