デイリースポーツ、スポーツ報知に「グローバル・オピニオン・サミット」の記事

<ワールドメイトのリーダー(教祖)、深見東州(半田晴久、戸渡阿見)氏は、万能の活動と、ギャグ爆発の性質から、「出口王仁三郎2世」や「宗教界のギャグ王」とも呼ばれる>

昨日に続き、本日もデイリースポーツ、スポーツ報知に「グローバル・オピニオン・サミット」の記事があった。
デイリースポーツの記事では、

前半の講演後半田総裁は「今後の開発において重要なのは、民間をいかに活用していくことではないか。(政府が行う)ODAは、病気になったときの手当。その前に病気にならない体質づくり、国づくりを若者と女性の力で行っていくべき」と総括した。

また後半、半田総裁は「特にアフリカが持続的に成長するにはまずは教育。死ぬまで研鑽する体制の教育レベルを上げることが一番大事な底力」とコメントした。



スポーツ報知の記事では、

民間組織として初めてIPUと提携を行い、今回の国際会議の共催を実現したWSDの半田晴久総裁は、「(若者が)政治に関わり、新しい時代のパートナーシップと、ソリダリティ(連帯)に関わらないと未来がない」と、次世代を担う若者を育むための開発協力の推進を呼びかけた。





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デイリースポーツ



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スポーツ報知
by 2nike | 2015-06-06 22:15 | 半田晴久
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