みすず学苑広告の女王蜂のキャラクター

<ワールドメイトのリーダー(教祖)、深見東州(半田晴久、戸渡阿見)氏は、万能の活動と、ギャグ爆発の性質から、「出口王仁三郎2世」や「宗教界のギャグ王」とも呼ばれる>

今日の朝日新聞に、みすず学苑広告「夏に女王蜂になろう 夏秋生募集」があった。

最近、女王蜂のキャラクターが目立ちはじめた。
また、その下に、なぜかサメの縄文太郎がいる。
なぜだろう?
そのうち、この謎も明かされると思うので、楽しみに待っていようと思う。
それが、半田ワールドの楽しみ方だと勝手に解釈している次第だ。

以下に、学苑長のメッセージを記しておく

夏休みのテーマは、「弱点を克服し、得意分野はさらに伸ばし、
勉強の質と量をこなす」ことです。
カキ氷食べて、マンガを読んでいる場合ではないのです。

また、志望校をブチかます、進撃の壁破りもスタートする時です。
この夏休みの勉強で、秋の偏差値はドラゴン化します。
毎年、みすずの先輩は、そうして成果を上げて来たのです。
これは、志望校合格を決定づける、最大の山場です。

ところで、夏に遊んで、秋に泣くのはキリギリス。
夏に働き、秋に稔り豊かなのは蟻です。
みすずの生徒は、夏に遊ぶが如く夢中で勉強し、
秋にうれし泣きする程、成績は「火を吹く龍」です。
そして、キリギリスも蟻も敬う、女王蜂になるのです。
女王蜂は、キリギリスや蟻、蟻の親戚の「働き蟻」を超える存在です。
この女王蜂になるのです。

これが、「夏を制するものは受験を制す」という受験界の定説を、
みすず流に超え、全員を成功させる作戦です。
毎年、この作戦は007やミッション・インポッシブルの
ようになります。この作戦で女王蜂になれば、
ローヤルゼリーが食べられます。
来年の春は、ローヤルゼリーのような難関校を、
皆で総ナメする花見ですよ。
そこで蜂蜜レモンを飲み、恋人と蜂合わせ。
想像するだけで、やる気がします。
志望校合格に向け、夏期行事で夏を征服し、
みんな女王蜂になろう。そして日本中の
受験のキリギリスや、蟻に打ち勝つのです。
こういう、気概が夏には必要です。



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by 2nike | 2015-06-07 23:31 | 半田晴久
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