「ISPSハンダグローバルカップ」は日本で2番目に格の高い大会だった

<ワールドメイトのリーダー(教祖)、深見東州(半田晴久、戸渡阿見)氏は、万能の活動と、ギャグ爆発の性質から、「出口王仁三郎2世」や「宗教界のギャグ王」とも呼ばれる>


今日のスポーツ報知の「ISPSハンダグローバルカップ」記事によると、
IGF(世界ゴルフ連盟)は日本のゴルフトーナメントを格付けしている。
第1位は日本オープンの32ポイント。
「ISPSハンダグローバルカップ」は24ポイント。
現在、日本で2番目に格の高い大会

とのことだ。
今季新設された国内男子ゴルフツアーとしては、驚異的なことといえる。

ISPSハンダグローバルカップ」には2つの意義がある。
一つは、日本のゴルフ界のグローバル化を果たすこと。
そのために、以下の世界の主要な5大ツアーの有力選手を集合させた。
米国PGAより、ジェーソン・ダフナーやチャーリーホフマン。
南ア・サンシャインツアーより、シャール・シュワーツェルやトーマス・アイケン。
ヨーロピアンツアーより、イアン・ポールター。
オーストラリアンツアーより、ジョン・センデン。
アジアンツアーより、タワン・ウィラチャンやアンジェロ・キュー。

もう一つは、日本の試合を5大陸のテレビチャンネルに配信すること。
今回は、1億3000万世帯に配信された。
将来はヨーロピアンツアーと共同主催すれば、さらに3億世帯以上に配信することもできる。

この2つの意義を達成した「ISPSハンダグローバルカップ」は、
まさにグローバルの第一歩を踏み出したといえる。


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6月30日 スポーツ報知



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6月30日 スポーツニッポン
by 2nike | 2015-06-30 21:37 | 半田晴久
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