第1回「ISPSハンダグローバルカップ」は、革新的トーナメント運営

<ワールドメイトのリーダー(教祖)、深見東州(半田晴久、戸渡阿見)氏は、万能の活動と、ギャグ爆発の性質から、「出口王仁三郎2世」や「宗教界のギャグ王」とも呼ばれる>


今日の日刊スポーツの「ISPSハンダグローバルカップ」記事より
男子プロゴルフツアーに半田会長が一石
革新的トーナメント運営


この大会は、米国、ヨーロッパ、オーストラリア、南アフリカ、アジアの
世界5大ツアーからトッププロ、アマが参加した。
米国、オーストラリア、アジアの選手の日本ツアー出場はごく普通だが、
ヨーロッパや南アフリカの選手は珍しい。
これが実現したのは半田会長が国内外で年間65試合の「HANDA CAP」
を開催している実績があるから。
これに日本を加え、初の6大ツアー競演となった。

放送の形態も変えた。
これまで国内の試合は日本のキー局のみで放送していたが、
今回はアジアゴルフネットワークとの連携で約1億7000万世帯に放送した。
日本語と英語のバージョンで、5大陸のテレビチャンネルで流れた。
今後はさらに欧州や南アフリカ、米国ゴルフネットワークとの連携も視野に入れている。


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7月1日 日刊スポーツ
by 2nike | 2015-07-01 18:27 | 半田晴久
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