「明るすぎる劇団・東州 第6回定期公演」記事がスポーツ紙3紙に掲載された

<ワールドメイトのリーダー(教祖)、深見東州(半田晴久、戸渡阿見)氏は、万能の活動と、ギャグ爆発の性質から、「出口王仁三郎2世」や「宗教界のギャグ王」とも呼ばれる>


「明るすぎる劇団・東州 第6回定期公演」記事がスポーツニッポン、デイリースポーツ、サンケイスポーツ、に掲載された。パンフレットによると、後援は産経新聞社。

●サンケイスポーツ
深見氏は6月15日、同じ新国立劇場で3大テノールの一人、ホセ・カレーラスの公演で競演。オペラに対する愛情と造詣の深さを披露したばかりである。それが一転、今回は主に昭和歌謡を中心に構成した『第6回定期公演 明るすぎる劇団・東州』という、まったく趣の違った舞台を行った。時には昭和の歌を口ずさんだり、懐かしんだり、腹を抱えて笑うことも必要ということなのだろう。

以下に見だしを拾ってみる。
「『ミュージオモ』 異空間を演出」
「ミュージカルとコンサートの融合」
「挿入歌と『歌ントマイム』で全23曲披露」
「深見東州氏が総合プロデュース」
「アンコールは観客と『ヘビーローテーション』合唱」
「一話完結4つの物語 愛の形や多様な価値観を訴え」

●スポーツニッポン
ミュージオモのプログラムに沿って、あらすじと解説が掲載されている。作品のあらすじと解説はスポニチのWeb版をどうぞ。
・「南極物語」
・幕間コンサート&ウタントマイム
・「民宿」
・「盛り場」
・幕間コンサート&ウタントマイム
・「バッタに抱かれて」
・「ヘビーローテーション」
・「アンコール」

以下に見だしを拾ってみる。
「演劇とコンサートの融合!! ミュージカルより面白くて重い」
爆笑「新感覚ミュージオモ」
「愛と涙と笑いあふれる深見ワールド全開」
「底知れぬ深見のイマジネーション 一体どこまで広がるんだ!!」
「濃厚な4時間」「小林旭秘話も」「随所にギャグ」「愛を歌う」「ヘビロテ熱唱」「何でもアリア」


●デイリースポーツ
非常に豪華なナレーション陣を3名を擁していることについて触れている。
「南極物語」「バッタに抱かれて」のナレーションを担当したのが鈴木弘子。過去にカトリーヌ・ド・ヌーブ、ブリジット・バルドー、エリザベス・テイラー、シガニー・ウィーバーら、名だたる女優たちの吹き替えを務めた。。
「民宿」「盛り場」のナレーションは玄田哲章。過去にアーノルド・シュワルツネッガー、シルベスター・スタローンの吹き替えを務めた。
開演前の場内アナウンスは、元日本テレビの若林健治アナウンサーが担当。

以下に見だしを拾ってみる。
「観客魅了 斬新ミュージオモ」
「ミュージカルよりも面白く」「ミュージカルよりも重厚な歌」「全作品で演劇とライブコンサート融合」
「左足負傷も葉子ヨコハマ痛み止め飲み熱演 劇団の気持ち一つに結集」
「最後は深見氏ヘビロテ熱唱に総立ち」
「爆笑ウタントマイム 歌いながらパントマイムや声帯模写」
「東州ワールド全開」

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7月10日 サンケイスポーツ


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7月10日 スポーツニッポン


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7月10日 デイリースポーツ
by 2nike | 2015-07-10 22:12 | 戸渡阿見
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