「真夏の夜のジャズとポップスの祭典!」で、きれいな英語の発音とジャジーな乗りに感動

<ワールドメイトのリーダー(教祖)、深見東州(半田晴久、戸渡阿見)氏は、万能の活動と、ギャグ爆発の性質から、「出口王仁三郎2世」や「宗教界のギャグ王」とも呼ばれる>


「真夏の夜のジャズとポップスの祭典!」で、きれいな英語の発音とジャジーな乗りに感動した。
また、今回招聘した深見東州氏の新バンド”ヘア・バンド”は、非常にレベルが高かったと思う。
バンドリーダーのスティーヴン・スモールは、
喜多郎ワールド・ツアーのミュージック・ディレクターとしても活躍し、ニュージーランドの天才ミュージシャンとして、日本デビュー・アルバム「 SLOW DRAG 」 を2015.1.28 リリースしている。

ピアニストとして、圧倒的なパフォーマンスを魅せつける“スティーヴン・スモール”。ロンドン交響楽団、チェコ・ナショナル交響楽団のレコーディングなどにも参加をしており、ジャンルを超えたピアニストとしても活躍。アレンジャーとしても、オーケストラ 〜 ロックバンドまで手掛ける才能は、ベリンダ・カーライル、ボニー・テイラーそして、喜多郎などとも共演を果たす。




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「真夏の夜のジャズとポップスの祭典!」パンフレット
by 2nike | 2015-07-15 18:14 | 深見東州
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