「真夏の夜のジャズとポップスの祭典!」がスポニチと日刊スポーツに掲載された

<ワールドメイトのリーダー(教祖)、深見東州(半田晴久、戸渡阿見)氏は、万能の活動と、ギャグ爆発の性質から、「出口王仁三郎2世」や「宗教界のギャグ王」とも呼ばれる>


14日、パシフィコ横浜国立大ホールで行われた「真夏の夜のジャズとポップスの祭典!」(主催・一般社団法人 東京芸術財団)の記事が、スポニチと日刊スポーツに掲載された。

●スポーツニッポン

「一度聴くだけで、半田先生が歌うことをどれほど愛しているかすぐに分かった。圧倒的な美声、卓越した歌唱力、幅広い音域と歌にかける情熱は、音楽を愛する人々を魅了するだろう。私は半田先生の大ファンである」と公言するボルトンとは、この日が3度目の共演だった。


以下に見だしを拾ってみる。
「希代ののエンターテナーがグラミー賞歌手マイケル・ボルトンと3度目夢共演」
「Sexy Voiceで客席KO」
「魅せてくれた固い絆」
「洋楽界の『兄弟船』だ」
「2大スターが全30曲 パシフィコ横浜は 興奮と歓声の嵐に」
「慈善活動、趣味のゴルフで意気投合」
「ギャグトークで進む弟船の歌手」
「情感たっぷり・・・マダムが前のめり」
「ボルトンは予定オーバーの12曲」


●日刊スポーツ
深見氏とボルトンは2012年のシンガポール公演、2012年の日本武道館公演に続いて、3度目のジョイントコンサートになった。ゴルフ仲間でアーティスト仲間、社会貢献活動を通じての仲間でもある。深見氏は2人の間柄を「兄弟船」と称する。人生経験では、2歳年上の深見氏が兄貴分だが、歌の世界ではグラミー賞を2度受賞しているボルトンが兄というわけだ。

以下に見だしを拾ってみる。
「真夏の夜のジャズとポップスの祭典 マイケル・ボルトンと兄弟船」
「Fly Me To The Moonを『兄』ボルトンと競演」
「かっこ良くすべてが様になっている62歳ボルトン」


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7月21日 スポーツニッポン


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7月21日 日刊スポーツ
by 2nike | 2015-07-21 21:22 | 深見東州
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