第6回ジュリアード音楽院 声楽オーディション by IFAC 公開講座

<ワールドメイトのリーダー(教祖)、深見東州(半田晴久、戸渡阿見)氏は、万能の活動と、ギャグ爆発の性質から、「出口王仁三郎2世」や「宗教界のギャグ王」とも呼ばれる>


第一生命ホールで、「第6回ジュリアード音楽院 声楽オーディション by IFAC 公開講座」が、開催されていたので行ってきました。

ジュリアード音楽院声楽部長であり、メトロポリタン歌劇場リンデマン・ヤング・アーティスト育成プログラム エグゼクティブ ディレクターも務めておられるブライアン・ジーガー氏直々の公開レッスン。
レベルが違いすぎて、私などが文章にするのははばかられるが、ブライアン・ジーガー氏のうっとりするようなピアノ演奏と、やさしく適確なアドバイスは、公開講座受講者のみならず、私たち観客に対しても、最先端のオペラの世界を感じさせてくれたのではないかと思う。

ブライアン・ジーガー氏の話の中で、つい2週間前にR.シュトラウスの歌曲集CDを作成した、とのことだったので、調べてみたところ、日本では2015年07月31日 発売予定の
ワーグナー:ヴェーゼンドンク歌曲集、R.シュトラウス:歌曲集 ピエチョンカ、ジーガー
のようだ。
さっそくこのCDを予約した。
by 2nike | 2015-07-22 21:43 | 半田晴久
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