「真夏の夜のジャズとポップスの祭典!」がサンスポ、東スポ、デイリーに掲載された

<ワールドメイトのリーダー(教祖)、深見東州(半田晴久、戸渡阿見)氏は、万能の活動と、ギャグ爆発の性質から、「出口王仁三郎2世」や「宗教界のギャグ王」とも呼ばれる>


「真夏の夜のジャズとポップスの祭典!」がサンケイスポーツ、東京スポーツ、デイリースポーツに掲載された。
デイリースポーツに「ヘアーバンド」の名前の由来が載っている。この記事を読んで、世界的ミュージシャンであろうが誰であろうが、深見東州氏は一気に信頼関係を築き、相手の懐に入っていく絶妙な距離感を持っている人だとつくづく感じた。

●サンケイスポーツ

米国を代表するシンガーソングライターの一人、マイケル・ボルトンと、日本屈指のバリトン歌手、深見東州氏によるコンサート「真夏の夜のジャズとポップスの祭典!」が14日、パシフィコ横浜国立大ホールで行われ、4000人の聴衆が両雄の歌声に酔いしれた。2人の共演は、互いを認め合う固い友情の賜物。ボルトンは、主催の東京芸術財団会長である深見氏の、フィランスロピー(慈善活動)に基づいたさまざまな活動に共鳴し、深見氏も2度のグラミー賞受賞に敬意を表する、互いをリスペクトし合う間柄だ。



以下に見だしを拾ってみる。
「マイケル・ボルトン×深見東州氏 夢の競演」
「『聖者の行進』では舞台から駆け下り観客と一体に」
「鳴りやまない拍手」
「東州タオル贈る」


●デイリースポーツ

ヘアーバンドの名前の由来は、深見氏いわく「バンドリーダーの第一印象です」。リーダーのスティーブン・スモール氏の頭髪は、ちょっぴり寂しい感じだが、それをギャグにしてしまう持ち前の明るさから、「ヘアーバンドが似合うリーダーがいる」と名前が決まった。
だが、ギャグのような名前とは裏腹に、その実力は折り紙つき。リーダーのスモール氏は、世界的なシンセサイザー奏者・喜多郎の音楽ディレクター兼編曲家でもある。他のメンバーも、世界各国の舞台で活躍する第一線のミュージシャンばかりだ。



以下に見だしを拾ってみる。
「ボルトン 深見氏 響いた洋楽の兄弟船」
「バックに『ヘアーバンド』従え紡いだ名曲」


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7月23日 サンケイスポーツ


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7月24日 東京スポーツ


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7月24日 デイリースポーツ
by 2nike | 2015-07-24 22:57 | 深見東州
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