深見東州氏の武道館単独コンサートに行ってきた

<ワールドメイトのリーダー(教祖)、深見東州(半田晴久、戸渡阿見)氏は、万能の活動と、ギャグ爆発の性質から、「出口王仁三郎2世」や「宗教界のギャグ王」とも呼ばれる>



18:30から22:00ギリギリまで、最高に盛り上がったコンサートだった。
場内アナウンスは、元日本テレビアナの若林健治氏。
東州巨大オーケストラは31人編成。
3時間半ノンストップで演奏するのはさすがに大変だったのか、
ストリングスの10数人は演奏のない2~3曲の間席を離れ休憩してたみたいだ。
深見東州氏は30曲近く休憩なく連続で歌っていた。
64歳です。(^_^)


コンサート終了後の風景
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日本武道館の入り口に続く道で、たちばな出版のテントがあったので、
深見東州ビッグバスタオルを買った。
前回の、「真夏の夜のジャズとポップスの祭典」で、マイケルボルトンがほしいといったタオル。
画像の女性は、劇団東州の役者。
この役者は、以前劇団公演で池乃めだかのギャグをやったと記憶しているが、
このビッグバスタオルでもギャグができそうだ。
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by 2nike | 2015-09-20 22:03 | 深見東州
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