「アカスリ半田劇場!」がスポニチ(12/23)に掲載された。

<ワールドメイトのリーダー(教祖)、深見東州(半田晴久、戸渡阿見)氏は、万能の活動と、ギャグ爆発の性質から、「出口王仁三郎2世」や「宗教界のギャグ王」とも呼ばれる>


「帰ってきた! アカスリ半田劇場!」③
タイトルは、「黒ノートで『空白の時間』を有意義に」

黒ノートについては、10年以上前に半田晴久氏のお話しを拝聴した記憶がある。自分なりに、菱研のノート、ほぼ日手帳、ジブン手帳など、使うノートを探して変遷しているが、「空白の時間」の活用というところまでは至っていない。

梅棹忠夫の「知的生産の技術」に、「発見の手帳」について書かれているので、この本も参考にした記憶がある・・・。

しかし、実のところ、この半田劇場を読むまでは、”「空白の時間」の活用”という意識が希薄になっていた。
この機会に仕切り直して、また工夫しようと思う。

新聞の冒頭

人は皆、平等に時間を与えられていますが、成果に違いが出ます。では、その違いはどこから生じるのでしょうか。能力の違いもあるでしょうが、私は移動中の電車や車、あるいは飛行機に乗っている、いわゆる「空白の時間」を大切にしています。



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by 2nike | 2015-12-23 16:24 | 半田晴久
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