「アカスリ半田劇場!」がスポニチ(2/24)に掲載された。

<ワールドメイトのリーダー(教祖)、深見東州(半田晴久、戸渡阿見)氏は、万能の活動と、ギャグ爆発の性質から、「出口王仁三郎2世」や「宗教界のギャグ王」とも呼ばれる>


「帰ってきた! アカスリ半田劇場!」⑥
タイトルは、「なによりも根性!『関西型』で取引先を攻め落とせ」

アカスリ半田劇場の「帰ってきた」シリーズは6回目となる今回が最終回。今回は商売がテーマであり、「帰ってきた」シリーズ1回目も商売がテーマだった。1回目の「トップを攻め落とす営業力でチャンスを」と、今回の記事を合わせて読むと、半田晴久氏の考える営業力は、まさに度胸と粘りだということが伝わってくる。

●「関西型」を攻め落とすには、「取引してくれるまで通う」覚悟が必要です。大きな相手には、100回訪問して取引できなければ、その時点で縁がなかったと思うのです。20回~30回の訪問は、訪問のうちに入りません。

●営業の目的は「取引してください、仕事をください、もうけさせてください」しかありません。それをモロに言える人は正直な人、誠実な人、熱心な営業マンだと相手は思います。しかし、それがなかなか言えないのです。それを、ためらいなく言えるのがプロです。

●関西での美徳は、なによりも「根性」です。関西での「根性」とは、正面から本音でぶつかる「度胸」と、何度断られても挑み続ける「粘り」です。この2つがあると「あんた、ええ根性してるなあ。気に入った。取引したろ」となります。



e0163127_1703454.jpg



ご来訪いただきありがとうございます。
ブログのランキングボタンをクリックしていただくと嬉しいです。
     ↓
にほんブログ村 哲学・思想ブログ ワールドメイトへ
ワールドメイトへ

by 2nike | 2016-02-24 17:02 | 半田晴久
<< 白山比咩神社(2)「戦後、御当... 白山比咩神社(1)「白山は御魂... >>