「深見東州 単独! 武道館・オリジナルソングコンサート」広告が産経新聞に - ワールドメイトの備忘録

<ワールドメイトのリーダー(教祖)、深見東州(半田晴久、戸渡阿見)氏は、万能の活動と、ギャグ爆発の性質から、「出口王仁三郎2世」や「宗教界のギャグ王」とも呼ばれる>


昨年の武道館単独コンサートは、 2015年9月19日に行われ、タイトルは、「深見東州の武道館単独!老若ニャンニャ、好みのアレレ、音楽のジャンル・ダルクに関係なく、チャメチャメ楽しいコンサート!」だった。

過去のエントリーを読んでみると、3時間半、休むことなく歌い続けた深見東州氏のタフネスぶりとともに、スポーツ紙の紙面に「人間ジュークボックス」、「ボーダレス」、「爆笑漫談」、「ギャグトークをさく裂」「ジェット風船」などの言葉が使われ、観客と一体となってチャメチャメ楽しいコンサートだったことが思い出される。
以下は今日の広告より。

年を取ると、誰でもオジイさんになります。そして、他人の曲よりも、自分の曲を歌いたくなります。だから、オジジナル曲を歌うのです。年齢的にはおジジでも、技術とハートで若々しく歌えます。そんな、クラシカル・クロスオーバー歌手として、前人未到の楽しい世界を創造します。全曲が深見東州の作詞・作曲です。オジジナルなロック、ジャズ、ポップス、演歌、日本歌曲は、あらゆるジャンルと年代をカバーします。
ノリノリで楽しく、面白くで感動的です。美しい詩情に泣き、ギャグで爆笑します。そんな、30人のオケで盛り上がる、お祭りと宴会なのです。


「Power Light」
「シンドバッド」
「メスの狼」
「熟しきれない私」
「I lost my love」
「You are my Lover」
「アンドロメダ王子」
「縁結び」
「雨やどり」
「仙台の女性」
「ブエノスアイレスで去った君に」
「ラプラタ川に寄せる」
「南極」
「朝がきたら」
「甘酸っぱい恋」
「恋するオトメ」
「お前の瞳に」
「ジダンダ」
「マリアと共に」
「走れキタギツネ」
「はるかぜ」
「いでよ!鹿嶋の神」
「龍神21世紀」
「メタボの雀」
「バンペイユ」
「恋に狂って支離滅裂」
「ガットマン」ほか
※曲目は、変更になる場合があります。

場所:日本武道館
日時:2016年7月21日(木)17:30開場/18:30開演
※時間は変更となる場合があります。
チケット:SS席:13,000円/S席:9,000円/A席:7,000円/B席:6,000円
※未就学児童のご入場をお断りいたします。

主催:一般財団法人 東京芸術財団
協力:DISK GARAGE
お問い合わせ:たちばな出版 0120-992-167



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by 2nike | 2016-05-11 20:56 | 深見東州
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