「ISPSハンダ・大江戸八百オープン」広告が楽しい。2016年5月20日 日刊スポーツ - ワールドメイトの備忘録

<ワールドメイトのリーダー(教祖)、深見東州(半田晴久、戸渡阿見)氏は、万能の活動と、ギャグ爆発の性質から、「出口王仁三郎2世」や「宗教界のギャグ王」とも呼ばれる>


今日の日刊スポーツの広告を見て笑ってしまった。半田晴久氏が扮する「遠山の金さん」が、「ISPSハンダ・大江戸八百オープン」広告に登場した。

半田晴久氏が扮する「遠山の金さん」は広告でよく見かけるが、「五十すぎたら読む本」の表紙に「遠山の金さん銀さん」としても登場している。
ギャグ・スピリチュアル本は、表紙、タイトル、ペンネームがギャグだった

今回はプロゴルファーが浮世絵風となり、「あだ名」がつけられている。これは楽しそう!

東金の徹(中山徹)
国内の徳永(徳永雅洋)
婚活中の横山(横山明仁)
遠州の寅(野口裕樹夫)
笑福亭平野(平野浩作)
インド少年金沢(金沢隆光)
仁丹(加藤仁)
ふんころがし萩原(萩原浩一)
マリオ青木(青木民也)
大人になったバカボン(中山智)
半田晴久ISPS(国際スポーツ振興協会)会長(バーディー半田)

「ISPSハンダ・大江戸八百オープン」
2016年5月24日(火)~5月25日(水)
エーデルワイスゴルフクラブ

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by 2nike | 2016-05-20 15:22 | 半田晴久
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