「第17回高校生国際美術展」スポーツ新聞4紙の事後記事より - ワールドメイトの備忘録

<ワールドメイトのリーダー(教祖)、深見東州(半田晴久、戸渡阿見)氏は、万能の活動と、ギャグ爆発の性質から、「出口王仁三郎2世」や「宗教界のギャグ王」とも呼ばれる>


世界の高校生による美術の祭典第17回「高校生国際美術展」(世界芸術文化振興協会主催)の表彰式と懇親会が3日、東京・六本木のザ・リッツ・カールトン東京で開催された。内閣総理大臣賞の書の部は君島千帆さん、美術の部は山口岬姫さんがそれぞれ受賞した。


7/6 サンケイスポーツ
半田晴久会長は、「いろいろな出会いや体験を通して、ゆっくりと方向性を定めていってほしい。今回受賞した才能に自信を持って、歩んでください」とエールを送った。
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7/7 スポーツニッポン
主催者の半田会長は、「多少荒削りでも、きらりと光る感性や個性、才能の片りんを感じる作品に賞を与える」と審査基準を説明。美術展開催の意義や高校生同士の国際交流の大切さなどを熱く語った。
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7/7 日刊スポーツ
半田晴久会長は、「受賞者の方々は小さくまとまらず、たくましく生きてほしい。まだ若いので焦らないで突き進み、そこで新たな目標を立てればいい」と激励した。
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7/8 東京スポーツ
今回はベナン共和国、ラオス人民民主共和国、アイルランド他、海外17か国から受賞者が来日し、日本の高校生たちと交流。半田会長は「こうした体験を通じて、世界レベルの意識や感覚を持った高校生が、美術や書を通して育つことを願っています」と話した。
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by 2nike | 2016-07-07 23:14 | 半田晴久
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